>  >  > 【閲覧注意】あまりにも悲しい“胴体のない首吊り遺体”

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※2頁目に衝撃的な画像を掲載しています。苦手な方は文章のみご覧ください。

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画像は、Procsilas Moscas / untitled (from Flickr, CC BY 2.0)

 今年4月に兵庫県伊丹市のマンションの一室で、40歳の父親と4歳の娘の遺体が見つかった。室内からは首にネクタイが巻かれた娘と、首を吊っている父親の姿があり、警察は父親が娘の殺害後に自殺を図ったと見て、詳しい状況を調べているという。親子の残虐な無理心中は日本国内だけに留まらず、タイ・プーケットでも父親が幼い娘の命を奪った後、自身も命を絶った事件が起きている。父親は生後11カ月になる娘の首にロープを巻き、絞め殺す様子を動画で撮影しFacebookに投稿。その後自らも首を吊り死亡した。

 また2014年にも兵庫県宝塚市で、当時72歳の男性が6歳の孫と無理心中を図っている。事件があった部屋には「一緒に逝くことをお許しください」というメモがあり、祖父は庭で首を吊り死亡しているところを発見された。警察の調べでは、殺害された孫には知的障がいがあったらしく、将来を悲観した祖父による犯行と考えられている。悲惨な事件が相次ぐ中、インドネシアでも障がいを持って生まれた我が子が原因で、父親が首吊り自殺を図る事件が発生。ショッキングニュースサイト「Best Gore」には、彼の腐りきった死体の様子を収めた画像が公開されている。

 2週間にわたり行方が掴めていなかった23歳の男性が、茂みの中から遺体で発見された。男は近くの木に結んだ紐で首を吊り自殺を図ったとみられ、見つかった遺体は死後変化により皮膚が黒く変色。遺体の腐敗が進行したことで、首が重力に耐え切れなくなり遺体から崩れ落ち、地面にも頭部を失った体が転がっている。地元当局の調査で、死亡した男性は知的障がい児を持つ父親だと判明。彼の家族は障がい児の父親というストレスが原因で、自殺に至ったと考えているが真相は不明のままだ。

 多くの壁が立ちはだかる障がい児の子育て。愛する我が子の将来を悲観したり、介護の疲れや負担から、鬱になり自殺を考えてしまうのは仕方ないことなのだろうか…。
(文=北原大悟)

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コメント

3:匿名2017年6月28日 17:17 | 返信

三枚目の画像に写っている当人が着ていたと思われるシャツに顔らしき物が写って見えるんだがシャツの柄かな?

2:匿名2017年5月11日 00:29 | 返信

ん?
キチガイ?
あぁ、お前のことね。

1:匿名2017年5月10日 06:50 | 返信

キチガイの息子を殺さなきゃ意味ないだろ

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