>  > 太陽の隣に惑星ニビルが続々出現、地球滅亡へ!?

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント5

 太陽のすぐ隣に、青く輝く天体が――。謎の巨大オーブをとらえたショッキングな動画が話題になっている。ひょっとすると噂の惑星“ニビル”なのか。


■太陽の横で青白く輝く“地球サイズの惑星”

 今年3月14日、現地時間午前9時20分、米・テキサス州クリーブランド某所、乗用車で移動中のリッキー・バートレット氏が車の中から撮影した動画が注目を浴びている。快晴の空に燦々と輝く太陽のすぐ横に、青白い天体が寄り添っていたのだ。

earthsizedplanets1.JPG
 「Daily Star」の記事より

 バートレット氏が撮影したこの動画を、惑星研究家でYouTuberであるディル・マーチン氏がアップロードしたところ、多くの視聴者を集める事態となった。

テキサス州クリーブランドで撮影された“地球サイズの惑星” 動画は「Dill Martin」より

 動画を投稿したディル・マーチン氏は、太陽の隣に浮かぶこの天体は、NASAが昨年発表した7つの“地球サイズの惑星”のうちの1つであると主張している。また、マーチン氏はこのほかにもカナダ、イタリア、スロバキア、メキシコ、ブラジルで撮影された“地球サイズの太陽系外惑星”の動画を同YouTubeチャンネルで公開し、動画を閲覧したユーザーからの驚きの言葉がコメント欄に寄せられている。

3月9日、カナダ・ブリティッシュコロンビア州で撮影された“地球サイズの惑星” 動画は「Dill Martin」より

 そして英タブロイド紙「Express」オンライン版では、この惑星があの“ニビル”、またの名を“プラネットX”である可能性を指摘している。こうしてニビルが肉眼で目撃できるということは、地球への接近も近いということなのだろうか……。

コメント

5:匿名2017年5月19日 08:02 | 返信

しんじ、スコット・ウェアリング大先生のお墨付きをちゃんともらってこなきゃ
それから、慎重ぶってレンズゴーストとかの可能性を紹介しちゃダメだよ。最後までTOCANA流を貫かなきゃ。レンズゴーストでもフレアでもありません!ニビルですっ(キッパリ)

4:匿名2017年5月18日 18:49 | 返信

2つ目の動画は「車の中からの撮影」では説明がつかないけど、スマホケースとかがガラスの代わりになったとか?でも、右左に向いても同じ位置にあるように見えるのかな?

3:匿名2017年5月18日 16:40 | 返信

動画上では “地球サイズの惑星”とは言ってません。Seven earth size planet と言ってますから 地球7つ分の大きさの惑星です。

2:匿名2017年5月18日 03:37 | 返信

 スマホ内蔵のデジカメはレンズと撮像素子の距離が近く、太陽の様な強い光源をフレームに入れると、撮像素子に当たった太陽光がレンズ裏面に反射し「虚像」として映り込む事が「技術的な常識」として広く知られています。
 にも関わらず、それをあたかも存在しない恒星に仕立て上げるなど言語道断・無知蒙昧の極み。鏡に写った自分の姿を見て「怪物だー!」と大騒ぎしているようなもの。いくらオカルトサイトでも今時こんな低レベルの記事はやめて頂きたい。くだらな過ぎる。オカルトファンをバカにしているとしか思えない。反省しなさい。

1:匿名2017年5月17日 21:28 | 返信

だからさぁ、世界中には、大勢の天文学者やアマチュア天文家が日夜望遠鏡を覗いてるんだよw
本当にニビルなんて惑星が有るのなら、世界の何処かの正式な機関から正式な発表があるはずだろ?w
騒いでいるのは、ビリーバーだけじゃねぇかw
もっと常識的に考えろw

コメントする

お名前
コメント
画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。