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君はジャケ買いできるか!? シリーズ21

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痴漢・ダメ・ゼッタイ
痴漢・ダメ・ゼッタイ(※Thinkstockからのイメージ画像)

 2017年になってから、電車内で痴漢行為を疑われた男性がその場から逃走し、死亡する事故が多発している。

 例えば、東急田園都市線の青葉台駅で、痴漢申告を受けたとされる男性がその場から逃走し、線路に飛び降りた際、電車にはねられて死亡している。これを受けて、Twitterでは「痴漢申告」というキーワードがトレンド入りし、「男性車両の導入検討」や、痴漢行為自体は絶対に許せないものの痴漢冤罪について考慮が必要だ、などさまざまな意見が飛び交った。

 この青葉台の事故以外にも、新橋駅で痴漢の疑いをかけられた男性が線路におりて逃走した他、上野駅で痴漢の疑いをかけられた男性が改札を突破して逃走し、ビルから転落死するというショッキングな事故まで起きている。

 痴漢で捕まった場合のリスクついては、映画『それでもボクはやってない』などでも詳細に描かれたり、頻繁にテレビでも取り扱われるので周知されている。一旦疑われてしまうと、その嫌疑を晴らすのはかなり難しい。それだからこその逃走劇となる。もちろん、痴漢行為は断固許されるべきではないが、申告の時点では冤罪という可能性もあるがゆえに、なかなかデリケートな問題だ。最近も人気お笑いトリオのパンサー・向井慧氏が痴漢冤罪で拘留寸前となったエピソードをテレビで語り、ネットでは話題となった。

 疑われてしまった場合、その場からは絶対に動かず弁護士に連絡をしろ、というアドバイスが散見されるが、なかなかこの対応はハードルが高い。弁護士の知り合いがいるなら話は別だが、知り合いも何もいなければ、すぐその場で対応できる男性がどれほどいるだろうか。

 しかし、電車に乗っているだけで痴漢冤罪のリスクは付きまとうわけである。向井慧氏は「痴漢えん罪保険」の存在を番組内で挙げていたが、万が一のときのために何かしらの対処法、自己防衛方法は身に着けておくべきなのだろう。線路に逃走し、特急電車にでも跳ねられてむごたらしい死体になったら元も子もないのだから。

 さて、電車に轢かれたようなむごたらしい死体写真を使ったゴアグラインドのアルバムがある(そんなのばかりだが)。そのアルバムは表紙だけじゃなく、中身もなかなかのゴアっぷりだ。

次ページ閲覧注意! 自己責任のもとお進みください。

コメント

3:匿名2017年6月20日 22:53 | 返信

こういう画像よく見るわ。

2:匿名2017年6月15日 23:35 | 返信

↑お前あほなの?
解剖病理やってる人間がどれほどいると?
それともおれは解剖やってるからこんなの余裕って自慢したいガキンチョ?

1:offence2017年6月11日 03:41 | 返信

そうでもない。
人間が動物であるという前提を覚えてるなら。

超刺激?

タイトル変えた方が良いと思います。
解剖・病理をやってる人間なら、まあ普通の画像です。

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