>  >  > 桐谷健太の“裏の顔”をマスコミ関係者に聞いてみた

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桐谷健太

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画像は、『香音-KANON-(初回限定盤)(DVD付)』ユニバーサル ミュージック

 CM総合研究所が発表した2016年度(16年4月度~17年3月度)の「CMタレント好感度ランキング」によると、男性部門1位はauの「三太郎シリーズ」で“浦ちゃん”を演じる俳優・桐谷健太が昨年に続く2連覇を達成したという。

「桐谷といえば、近年は同CMのほか、15年の映画『バクマン。』や16年の『TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ』、そして17年11月公開予定の『火花』など話題作に起用されたり、昨年はフジテレビ系“月9”ドラマ『カインとアベル』に出演したりしていますけど、知名度を高めたのは08年のドラマ『ROOKIES』と言われています」(芸能ライター)

 同ドラマは、すでに売れっ子となっていた佐藤隆太や市原隼人、小出恵介などがメインを固めていた。一方、桐谷も役者歴自体は彼らと同程度の年数があったものの、サブ的なポジションでの出演だった。

 しかし、そんな扱いでも「当時から礼儀正しく愛想もあった印象」と語るのは、あるマスコミ関係者。

「桐谷は同ドラマのキャスト数名とバラエティ番組にゲスト出演した際、カメラが回っていない間もニコニコしていて、スタッフにもきちんと頭を下げていました。逆にカメラが回っている時は、たとえば主演の佐藤に気を遣って変に大人しくしているとかはなく、“自分の役割=盛り上げ役”と認識していたのか、誰よりもハイテンションで頑張っていました」

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コメント

2:匿名2017年6月 6日 03:11 | 返信

見出し詐欺

1:匿名2017年6月 5日 09:19 | 返信

ただの宣伝やん。
ステマと変わらん。

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