>  >  > 東京上空に史上初のスコープつき土星型UFO出現

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潜望鏡

 さまざまな不思議な物体を捉え続けている宇宙現象観測所センターの「SID-1」が、またしても驚愕の光景を激撮した――。


■奇妙な物体

 SID-1は、大気圏内の宇宙や空中で何らかの動きがあるとそれを検知し、連続記録することができる、いわば自動観測撮影装置ロボットだ。今回撮影された画像でもっとも驚くべきは、未確認飛行物体の不思議な形状である。まるで潜望鏡のようなものが上部から飛び出していることが確認できるのだ。

 まずは早速、問題の画像を見ていただこう。

tokyobayufo1.JPG
SID-1から北東の方角。東京湾を望む超高層ビル群の上空に現れた未確認飛行物体。

 拡大してみる。

tokyobayufo2.JPG

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コメント

3:匿名2017年6月13日 23:22 | 返信

>あらゆる画像データベースと比較も行ったが、同じようなものは見つからなかった。

次回から「たい焼き」の画像をデーターベースに収納する事をおすすめするよ。

2:匿名2017年6月13日 23:14 | 返信

「また、SID-1が今までに撮影した鳥・ヘリ・虫・風船・気球・雷など、あらゆる画像データベースと比較も行ったが、同じようなものは見つからなかった」
                ↓
SID-1が今までに撮影したのは全て鳥、ヘリ、虫だというのが真実だけど
本人とTOCANAだけが歴史的偉業だと主張しているだけ

今回の映像も、どうみても虫

1:匿名2017年6月12日 21:36 | 返信

これが何なのか知らないのか?
嘘だろ。
本当に?
まだまだ青二才だな、この文章を書いた記者くんは。

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