>  >  > エリア51に30年前出現したUFO映像流出!

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 今なお多くの謎に包まれているネバダ州の米空軍施設一帯、グレーム・レイク空軍基地(通称、エリア51)だが、かつてこの上空で撮影されたというUFO映像がリークされて注目を集めている。


■エリア51上空で30年前に撮影されたUFO映像が流出

 YouTubeチャンネル「SecureTeam10」で先日、過去にエリア51上空で撮影されたというUFOの映像が紹介された。空軍によって撮影・保管されていたものがリークされたということで、1980年代から90年代の映像のようである。

 カメラにとらえられたUFOは円盤型というよりも機体の高さがかなりあるアダムスキー型風で、一定の方向に飛行しているのか浮かんでいるだけなのか定かではないが、時折、不規則な素早い動きを見せて移動している。また奇妙な光を発しているようにも見える。

ufotestfootage1.JPG
 画像は「secureteam10」より

「UFO研究にとってミステリアスな素材の1つで、今まで封印されていた“お宝映像”です」と同チャンネルを運営するタイラー・グロックナー氏は動画の中で語っている。

 エリア51はかつての軍用航空機開発の拠点であり、その上空は試作機のテスト飛行を行う空域である。現在でもステルス機の開発と試験飛行を行っているとされており、一帯の空域を一般の民間航空機が飛行することはできない。

 こうした経緯もあり、これまで試作機の航空機、航空兵器がエリア51上空を定期的に飛行していたのだが、その上空では、どう見ても現在の技術では製作できないような奇妙な形状や動きを見せる飛行物体も多く目撃されている。そして当時から米空軍は可能な限りそれらの未確認飛行物体を撮影して映像に残しているという。そのひとつがこの映像ということになる。

エリア51空域で撮影された“UFO” 動画は「secureteam10」より

 はたして、このUFOは地球外からやってきたものなのか? UFO研究者の一部からは、エリア51ではエイリアンの技術供与による新型航空機の数々が極秘で開発されているとする見解もある。それが正しければ、付近で目撃されたUFOの多くはこの基地に属することになるのだが……。

コメント

3:匿名2017年6月14日 02:13 | 返信

トカナスタッフが命がけでロシアの秘境とか行けばいいのにな。
記事でアクセス稼げるし、映像はテレビ局に売る(+宣伝)
とか出来るだろ。
ロシアのヤバイ系はマジでやべーぞ。
GooogleMap見るだけでもやべーし。

2:匿名2017年6月13日 23:14 | 返信

タイラー・グロックナー? 
セキュアチーム10?

ああ、海上の竜巻現象を「UFOは地球の海水を吸う!」とかやらかした連中の事ね。
なんでもかんでもUFOや宇宙人のせいにされちゃ、地球外生物の研究者(科学者)の迷惑になるよなw

1:匿名2017年6月13日 18:13 | 返信

スコット・ウェアリングの次は、セキュアチーム10かよw
コイツら、捏造動画で稼いでる連中だからなw
信憑性ゼロだよw

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