>  >  > モルディブ上空で謎のUFO大量出現、撮影成功!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント4
関連キーワード:

SID-1

,

SPOC

,

UFO

,

モルディブ

,

リゾート

,

北島弘

,

飛行機

 モルディブに行く機会が得られたので、UFO観測の結果を報告したい。過去の記事で紹介してきた「SID-1」は、大気圏内の宇宙や空中で何かの動きがあるとそれを検知し、連続記録することができる、自動観測撮影装置ロボットだ。今回は、簡単に国内や海外にも持ち運びが可能な、可搬型ともいうべき「SID-1mini」を作成し、それを携帯してモルディブでUFO撮影を試みることにした。

前編: モルディブで“フォースフールド噴出UFO”が出現、2日連続撮影に成功!

1maldivesufo1.JPG
観測地点が黄色丸。カメラの向きは、白矢印の方向。

 観測地点と観測方向(SID-1miniのレンズの方向)だが、この図のようにモルディブのリゾート島である「サマーアイランド」から東の方向を自動観測している。


■ダイヤモンド型UFOが出現!

 2017年4月1日の深夜、ついにSID-1miniがダイヤモンド型のUFOを捉えた。

2maldivesufo1.JPG

 当然ながら、最初はレンズに光が入ったのかと疑った。しかし、時間帯は真夜中だ。太陽などの強い光源が画面内にあるわけではないため、ハレーション(強い光で被写体の周囲が白くぼやける現象)ではないだろう。また、レンズに強い光が当たっていると光が反射してフレアを起こす場合もあるが、観測範囲に太陽や月はもちろん、その他の光源も存在していなかった。従ってフレアもゴーストでもでもないと思われる。

2maldivesufo2.JPG

 白線部分の断面図を見てみよう。すると、真っ暗な空に謎の物体がクッキリと浮き上がっていたことが判明する。

関連キーワード

SPOC
UFO

コメント

4:匿名2017年12月 6日 02:48 | 返信

2017年10月 にスリランカにて記事にあるような緑色の光を撮影し、その光について不思議に思い検索していてこの記事に辿り着きました。

その日は、いつもと夕日の色が違っていたので18時頃に数回撮影しましたが、その内の1枚にだけ写ってました。同様に動画も数回に分けて撮影し、その内の1つに映っていました。さらに20時頃、緑色に光る楕円が空の一点で浮遊しており、時折急降下したりを繰り返した後一瞬で消えました。
自分以外にも目撃されてることを知り、納得できました。

3:匿名2017年12月 6日 02:45 | 返信

2017年10月 にスリランカにて記事にあるような緑色の光を撮影し、その光について不思議に思い検索していてこの記事に辿り着きました。

その日は、いつもと夕日の色が違っていたので18時頃に数回撮影しましたが、その内の1枚にだけ写ってました。同様に動画も数回に分けて撮影し、その内の1つに映っていました。さらに20時頃、緑色に光る楕円が空の一点で浮遊しており、時折急降下したりを繰り返した後一瞬で消えました。
自分以外にも目撃されてることを知り、納得できました。

2:匿名2017年6月18日 20:42 | 返信

海外旅行自慢をしたいだけで内容が無い。

1:匿名2017年6月17日 21:40 | 返信

静止画だけでは全く説得力がありません。
全ての飛行記録を調べたと豪語していますが、北島氏は軍の上層部の人間でもないのに、なぜそう言えるのでしょうか?
アダムスキー型とか、フォースフィールドとか、もう偽造とバレている例を引き合いに出しても、意味がないと思います。

コメントする

お名前
コメント
画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。