>  > 6月25日に伝説の2億円おじさんが再降臨!?

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2億円の伝説がよみがえる…


 突然だが、6月25日はあなたがスペシャルボーナスをゲットする歴史的な1日になるかもしれない。

 25日の日曜日には阪神競馬場でG1レースの宝塚記念が行われる。ファン投票で選ばれたトップホースや実績馬が集結する注目の一戦だ。

ご存知のとおり、このレースでは演歌歌手の北島三郎が所有するキタサンブラックが、春のG1レース3連勝を成し遂げることができるかに多くの注目が集まっている。マスコミ的にはキタサンブラックが勝てば世間の注目も集まり、経済面でも追い風が吹くためだ。

 キタサンブラックがこの宝塚記念を勝てば春のG1レース3連勝となり、優勝賞金の1億5000万円以外にJRAからスペシャルボーナスとして2億円が提供されるが、宝物記念での2億円といえば2003年の「ヒシミラクル2億円おじさん」を思い出す人もいるのではないだろうか?


■2億円おじさんの奇跡とは?

 この2億円おじさんは日本ダービー、安田記念の単勝を連続で的中させ、次に、そこで手にした約1222万円の資金を、宝塚記念でヒシミラクルの単勝に全額投入し1億9918万6000円(約2億円)の払い戻しを手にしたという伝説の馬券師のこと。

 残念ながら本人が世に出てその事実をアピールしたわけではないのだが、「サラリーマン風の30代男性」といわれたその馬券師の存在は、テレビやスポーツ紙を中心に大きなニュースとなった。

 その後、最高配当6億円のWIN5という新馬券も誕生したのだが、あれほどインパクトのある払い戻しは後にも先にも聞いたことがない。ただし多くの人が競馬場や場外馬券売場で馬券を購入していた当時とは違い、今はインターネットを通じて馬券を買う人の方が多数。そういった意味では「隠れ2億円馬券師」がいてもおかしくはないのだ。


■宝塚記念は2億円ゲットのチャンス!

 競馬は身近なレジャーであるものの、一般人がいきなり2億円を手にするのは奇跡が起きない限りまず不可能。しかしこの宝塚記念は現在1番人気馬が2年連続で敗退しており、今年もキタサンブラック一色となっているものの競馬に“絶対”はないため、何が起きるかはわからない。しかもキタサンブラックは昨年もこのレースで敗退しており、むしろあっさり負けてもおかしくはないのだ。

 もしキタサンブラックが負ければその配当はかなりのものになり、一発で夏のスペシャルボーナスをゲットなんて夢の話もあり得る。買い方によっては「2億円おじさん再び!」なんてニュースがあるかもしれない。

 そんな夢のような馬券を手にするのに、うってつけの情報があることをご存じだろうか? それが競馬サークルを牛耳る【馬主】の情報だ。


■馬主情報とは?

 馬主とは競走馬のオーナーであり、最終決定権を有する存在。ただ馬を持って厩舎に預け、好きなようにやってもらう道楽ではない。ほとんどの馬主がビジネスとして競馬を考え、利益を追求するのだ。でなければ何千万円も、何億円もする馬を購入なんてしない。そして馬の維持管理費はかなりの高額だ。JRAに預けた場合、1頭当たり1ヵ月の預託料は60~70万円と言われており、年間で800万円前後にもなる。仮に10頭所有していれば年間の維持は約8000万円にもなり、一般人では想像できない金額だ。


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競走馬のオーナーはビジネスがほとんど

 馬主が競馬で儲ける方法は大きく分けて2つ。一つはレースの賞金、もう一つが「馬券の払戻」だ。レースの賞金は相手があるため必ずしも思い通りにいかない。しかし馬券に関して言えば、相手を含めて考えることができるので、安定した結果を期待できるという。

 ただしこういった馬主の勝負情報を一般人が入手するのは、個人的な付き合いがない限り不可能。そこで現在注目されているのが、馬主情報を収集して競馬ファンに提供するサービスだ。近年少しずつ増えてきたが、中には眉唾物もあるようだ。現実的にはどの馬主情報が本物か見極める必要があるのだが、この会社は間違いないといえる業界屈指の馬主情報提供会社がある、それが「トップシークレット」である。


■「トップシークレット」が的中する理由

 「トップシークレット」は「馬主の大口勝負」と同じ馬券で勝負するという非常にシンプルなスタンス。ちなみに「馬主の大口勝負」とは、一つのレースに数百万から数千万単位で馬券を購入すること。100円馬券や応援馬券のようなものではなく、はっきりと利益獲得を目的とした「投資」なのだから、キッチリ回収できる勝負であることはいうまでもない。

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馬主の大口勝負が毎週行われているという

 特筆すべきはこの「トップシークレット」は今年行われた第84回日本ダービーと第78回オークスにおいても、この「馬主の大口勝負」で見事万馬券をダブル的中させているという事実があること。

 日本ダービーでは、勝ったレイデオロを本命に3連単1万1870円を的中。その的中に繋がる馬主関係者の裏事情(サイトで確認できる)はまさに内部関係者でしか知ることができない内容だった。またオークスでも優勝したソウルスターリングを本命に3連単2万130円などを的中……と、注目のビッグレースで見事結果を出しているのだ。

 もちろん「馬主の大口勝負」はG1レースだけではない。JRAでは1日24~36レースあり、その中で関係者しか知らない「馬主の大口勝負」が密かに行われている。その勝負を独占入手している「トップシークレット」は、6月もたった2週間で8本の万馬券を的中させており、サイトを利用している競馬ファンに大きな利益を与えているのだ。

 重要なのはこの「馬主の大口勝負」が次いつ行われるかなのだが、早くも次のチャンスは週末の第84回宝塚記念にあるという。

「宝塚記念のように200億円クラスの馬券が売れるG1レースは、馬主の大口勝負に最適なレース。今回もダービーとオークスを的中させた馬主の大物関係者が大金獲得を狙っておりますが、全体の購入金額が上がれば大口勝負でオッズが下がる懸念はありませんし、マスコミがキタサンブラックへ過剰な報道を続けることで全体的なオッズのバランスが狂い、非常においしい馬券が見込まれているのです。ダービーとオークスは本当に自信のあったダブル万馬券的中ですが、この宝塚記念はダービーとオークスをはるかに超える自信で提供できます」(トップシークレットスタッフ)

 これはかなりの朗報ではないだろうか? 宝塚記念は春競馬を締めくくる大一番であるが、好配当も期待できる「馬主の大口勝負レース」に決定しているのだ。

 トップシークレットによると今回この宝塚記念における「馬主の大口勝負」を特別に無料公開してくれるという。しかもその勝負馬券は最も高配当が見込める「3連単馬券」。あのダービーとオークスでダブル万馬券を仕留めた最高の馬主情報を無料で提供してくれるというのだ! こんなチャンスはおそらく有馬記念までないだろう。

 この宝塚記念で夏のスペシャルボーナスをゲットしたいのなら、トップシークレットが提供する「馬主の大口勝負・宝塚記念3連単勝負馬券」は必見、絶対に見逃してはならない。早めにサイトでその全貌をチェックし、週末に備えよう。

無料公開CLICK→「馬主の大口勝負・宝塚記念3連単勝負馬券」

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