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【応募は締め切りました。みなさまありがとうございます。残席があり次第、再度告知いたします!】


【50人限定】苫米地英人×康芳夫、公開対談イベント決定! 洗脳、陰謀、闇の支配者などタブーを大暴露!の画像1
左・苫米地英人、右・康芳夫


■衝撃の対談がイベントに! 脱・報道洗脳、迫・真実!

 2016年12月に本誌「トカナ」で掲載され、世に多大なる衝撃を与えた<脳科学者・苫米地英人と昭和の怪人暗黒知識人・康芳夫>による途方もない対談企画が、一夜限りのカムバック――! 日本が震撼したあの対談から半年、なんと今回、公開対談を行うことが緊急決定。メディアを牛耳るタブーを前に、加速する2人の知識が参加者の目の前で化学反応を起こす! 果たして、2人の目に今の歪な日本はどのように映っているのか、そして世界はこれからどうなるのか!?  洗脳、陰謀、圧力、政治経済、闇の支配者…世界の未来と裏側を徹底解説!この世に蔓延る“ウソ”を暴き、門外不出の“極秘”真実を50人限定に説き明かす!


■[50人限定]苫米地英人×康芳夫 “夜の極秘対談”7月21日怪幕!

出演者
●苫米地英人(とまべち・ひでと)
認知科学者(計算言語学・認知心理学・機能脳科学・離散数理科学・分析哲学)。カーネギーメロン大学博士(Ph.D.)、同Cylab兼任フェロー、聖マウリツィオ・ラザロ騎士団 大十字騎士、株式会社ドクター苫米地ワークス代表、コグニティブリサーチラボ株式会社CEO、角川春樹事務所顧問、中国南開大学客座教授。
●康芳夫(こう・よしお)
国際暗黒プロデューサー、虚業家、家畜人ヤプー全権代理人、全地球を睥睨するスフィンクス。東京大学在学中に石原慎太郎と懇意に。石原慎太郎を隊長とする「国際ネッシー探検隊」や「オリバー君招聘」「猪木対モハメド・アリ戦」など、数々の奇抜な企画を立ち上げる。
●司会/高橋聖貴

【対談テーマ/前半】
日本の未来 東京オリンピックを見据えて
・報道と権力(安倍政権の報道圧力、文春・新潮、電通とCIAなど)
・日本の未来(北朝鮮の脅威、アメリカの圧力、日本経済の闇)

【対談テーマ/後半】
世界の裏組織 新世界秩序と影の支配者
・トランプ政権の闇(陰の支配者、新・新世界秩序、金本位国際金融資本の崩壊)
・テロと戦争とサイバーテロ(第三次世界大戦の危機)

【イベント日時】
<日時>7月21日(金)
<場所>渋谷(ご入金の確認が取れた方にのみご案内いたします)
<開場>20時00分 <開演>21時00分
<チケット代>2万円(税込み)

【チケット購入方法】
必要事項4点をご記入のうえ、event@tocana.jpまでご連絡ください。返信メールに振込先が書かれているので、同口座への入金確認後、申し込み完了となります。

<必要事項4点>
1、申込者名
2、入金名義
3、入金予定日
4、返信用のメールアドレス
・event@tocana.jpからのメールを受信できる設定にしてください。
・会場準備の都合上、入金後のキャンセルおよび返金はできませんのでご了承ください。
・返信メールが24時間以内に届かない場合は、なんらかの通信トラブルの可能性があるので再度申込みしてください。
・申込みの締切は、7月18日(火)の23時59分まで。19日(水)までが最終の入金日。
・ご入金確認後にメールで座席番号を兼ねた整理番号、及びイベントの詳細をお知らせ致します。
・定員50名が埋まり次第、受付を終了いたします。

<注意事項>
●イベント内容の一部は記事化されます
●イベントの撮影、録音、SNSへの記述など記録行為は禁止とさせていただきますのでご了承ください。

●苫米地英人(とまべち・ひでと)

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1959年、東京生まれ。認知科学者(計算言語学・認知心理学・機能脳科学・離散数理科学・分析哲学)。カーネギーメロン大学博士(Ph.D.)、同Cylab兼任フェロー、聖マウリツィオ・ラザロ騎士団 大十字騎士、株式会社ドクター苫米地ワークス代表、コグニティブリサーチラボ株式会社CEO、角川春樹事務所顧問、中国南開大学客座教授、全日本気功師会副会長、米国公益法人The Better World Foundation日本代表、米国教育機関TPIインターナショナル日本代表、天台宗ハワイ別院国際部長、財団法人日本催眠術協会代表理事。マサチューセッツ大学を経て上智大学外国語学部英語学科卒業後、三菱地所へ入社。2年間の勤務を経て、フルブライト留学生としてイエール大学大学院に留学、人工知能の父と呼ばれるロジャー・シャンクに学ぶ。同認知科学研究所、同人工知能研究所を経て、コンピュータ科学の分野で世界最高峰と呼ばれるカーネギーメロン大学大学院哲学科計算言語学研究科に転入。全米で4人目、日本人として初の計算言語学の博士号を取得。帰国後、徳島大学助教授、ジャストシステム基礎研究所所長、同ピッツバーグ研究所取締役、通商産業省情報処理振興審議会専門委員などを歴任。現在は米国認知科学の研究成果を盛り込んだ能力開発プログラム「PX2」「TPIE」を日本向けにアレンジ。日本における総責任者として普及に努めている。著書に『洗脳広告代理店 電通』(サイゾー)『日本の盲点(スコトーマ)』(ヒカルランド刊)『経済大国なのになぜ貧しいのか?』『現代版 魔女の鉄鎚』『まずは親を超えなさい!』『残り97%の脳の使い方』『英語は逆から学べ!』 『英語は逆から学べ!実践トレーニング編』『頭の回転が50倍速くなる脳の作り方〜「クリティカルエイジ」を克服する加速勉強法〜』『脳と心の洗い方〜 「なりたい自分」になれるプライミングの技術〜』(フォレスト出版)、『本当はすごい私』(講談社)『年収が10倍アップする 超金持ち脳の作り方』(宝島社)『洗脳』(三才ブックス)、『ドクター苫米地の新・福音書』(講談社)、『スピリチュアリズム』(にんげん出版)、『心の操縦術』(PHP研究所)、『洗脳原論』(春秋社)、『夢をかなえる洗脳力』(アスコム)、『洗脳護身術』(三才ブックス)、翻訳書に『CIA洗脳実験室』(デジタルハリウッド)など多数。


●康芳夫(こう・よしお)

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1937年東京生まれ。国際暗黒プロデューサー、虚業家、家畜人ヤプー全権代理人、全地球を睥睨するスフィンクス。東京大学在学中に石原慎太郎と懇意に。石原慎太郎を隊長とする「国際ネッシー探検隊」や「オリバー君招聘」「猪木対モハメド・アリ戦」など、数々の奇抜な企画を立ち上げる。映画『渇き』にて俳優デビュー。松田翔太主演の連続ドラマ「ディアスポリス 異邦警察」(TBS)、熊切和嘉監督映画「ディアスポリス 異邦警察」にも出演。著書に『虚人と巨人 国際暗黒プロデューサー 康 芳夫と各界の巨人たちの饗宴』(辰巳出版)、『虚人のすすめ―無秩序(カオス)を生き抜け 』(集英社)など多数。

ディアスポリス公式サイト=http://www.dias-police.jp/
公式ツイッター=@kyojinkouyoshio
公式サイト=http://yapou.club
有料メルマガ=『家畜人ヤプー倶楽部(家畜人ヤプー全権代理人 康芳夫)
無料メルマガ=『虚実皮膜の狭間=ネットの世界で「康芳夫」ノールール(Free!)

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