>  >  > 「火星に連れ去られた子どもたちが性奴隷にされている」 元CIAが暴露!

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【ガチ】「火星に子どもたちが拉致され、ペドの性奴隷にされている」 元CIAがラジオで暴露! NASA公式コメント発表で、大騒動に発展中!の画像1
画像は「Daily Beast」より引用

 元CIA捜査官が全米人気ラジオ番組で驚愕の発言をしていたことが分かった。なんと、火星に子どもが連れて行かれ、性奴隷にされているというのだ! これに対し、NASAスポークスマンが緊急反論をする事態に発展。大きな話題となっている。


■元CIA「火星植民地で子どもたちが奴隷になっている」

 全米100以上AM・FM局で放送される人気トークラジオ番組「アレックス・ジョーンズ・ショー」。アポロ11号搭乗員であり、人類で2人目に月面に降り立ったバズ・オルドリン、世界的な言語学者で、歯に衣着せぬ政治発言で知られるノーム・チョムスキー、世界的映画監督デイビッド・リンチなど、数多の著名人が出演したことで知られる番組に、今回は元CIA捜査官のロバート・デイヴィッド・スティール氏がゲスト出演した。CIAのどんな裏話が飛び出すかと思いきや、英紙「Daily Mail」(6月30日付)によると、スティール氏の口から語られたのは誰も想像しなかった火星とNASAに関する衝撃の暴露話であった。

「火星には植民地が存在し、20年前から地球で誘拐された子どもたちが火星に送り込まれています。火星に着けば、彼らには奴隷になる以外の選択肢がありません」(スティール氏)

【ガチ】「火星に子どもたちが拉致され、ペドの性奴隷にされている」 元CIAがラジオで暴露! NASA公式コメント発表で、大騒動に発展中!の画像2
スティール氏(2008年の講演にて)「Daily Mail」より引用

 奴隷にされた子どもたちは、強制労働はもちろん、ペドフィリアらのための性奴隷、さらには血液や骨髄液を採取する目的で大量に虐殺されているというのだ! あまりに突拍子のない発言に、目が点になった読者もいるかもしれないが、これは正真正銘、元CIA捜査官の発言である。

 番組ホストのジョーンズ氏も、スティール氏に即座に賛同。「実際に何が起こっているのか、NASAは我々に知られたくない」と語り、ジョーンズ氏がNASAの上級エンジニアから聞いた話として「NASAのミッションの90パーセントは公開されていない」とまで発言、番組を進行した。

 とはいえ、常識から考えれば全くあり得ない話としか言いようがないのも事実だろう。まず、公式発表では未だ火星に人類は到達していない。20年前から火星に子どもが送られているなどもっての他だ。何より、子どもを奴隷化することでNASAが何を目論んでいるのか、全く不明である。いくらCIA捜査官の発言とはいえ、これだけでは、米軍産複合体が極秘で火星を調査していたという「ペガサス計画」と同様に、いわゆる陰謀論の1つとして、さほど注目されることはなかっただろう。だが、今回は少し毛色が違うのだ。

 というのも、普段この手の陰謀論にはダンマリを決め込むNASAが異例の緊急コメントを出したからだ。オンラインメディア「Daily Beast」(6月29日付)が、NASA報道官ガイ・ウェブスター氏の辛辣な反論コメントを紹介している。

「火星に人類は1人もいません。火星探査機は実際に活動中です。先週、とんでもない噂が拡散したそうですが、それらはどれも真実ではありません」(ウェブスター氏)

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コメント

7:匿名2017年9月12日 19:59 | 返信

いやいや、Daily Mailってこっちで言う東スポみたいなもんだぞ

6:匿名2017年9月12日 11:17 | 返信

このペド話の元になっているのはイギリスのSFドラマ『トーチウッド』シーズン3。レンタルDVDで借りてきて見れば「あぁなんだ」とネタバレすること請け合い。

5:匿名2017年9月11日 20:05 | 返信

常識的に考えれば全くの馬鹿話にしか聞こえないが、何かしらの隠喩を用いて意味の分かる者
士の交渉や情報提供をメディアを使って行っているのかもな?

4:匿名2017年7月 7日 01:38 | 返信

突拍子の無い疑惑に真っ向から否定するのは相当な労を負う
だが、否定しなければ「肯定」として尾ひれが付く

ただ無責任な記事を追うのでは無く
「本当の不思議」を追う探求心と、それを伝える「自身の熱意」にたち戻って欲しい

トカナの記事を楽しみにしてるファンとしての自分と
もう、オカルトを通り越してファンタジーに成ってる今のトカナを見てられない自分が居る

オカルト好きを馬鹿にするな!
自分の記事を読み返して自分が納得出来る記事を熱望します。

俺は何だかんだ言ってもトカナが好きですから

3:匿名2017年7月 6日 05:39 | 返信

エコノミストの表紙のタロットカードの一枚を思いだした。
火星のような大地の上に星がいくつもあり
その星の中に子供達の顔が写っていた。
あ〜そーゆ意味ね。
トランプ大統領は、
ペトゲートを逮捕しているしね。←これ事実。
全てをオカルトだ、陰謀論だと言っていたら
見えるはずのものも見えないだろう

2:トランプ大統領(幼女の皮を被った化け物)2017年7月 4日 02:32 | 返信

これは存在Xがロリコンだから、こどもの日に子供たちを騙して拉致し
操り人形のように奴隷化し、コピー人間とすり替え
この真の神である私に仕向ける悪の計画ではないか!

道理で、チョンが思わせぶりな態度に加えて、幼稚な話し方で語り掛けてくるわけだ。
拉致された子供を使って話をさせているということか。

危うく、この私も拉致されかかったではないか。(ターニャ・デグレチャフ少佐)

拉致された子供は
天竺でワンコであるコリアンの秘密のスパイスの効いた
玉ねぎをキツネ色になるまで炒めコクを出した
カレーなるウンコに似た、コリアンの虚栄心が保てるように
人間の頭が悪くなるように恨の願いのこもった食べ物を
毎日おいしそうに食べながら
カレーは存在Xの命により眷属であるコリアンがインド人に作らせたものとは知らずして、
日々幸福であると、邪神の幻影に惑わされ捕らえられていることだろう。
まったく不幸なことだ。

残念ながらその拉致された子供たちは無傷ならまだしも
奴に体をいじられたとしたら、それは破壊対象になる。
一騎残らずの殲滅だ!容赦はしない。

だが私も鬼ではない。
せめて、体の一部も残さず破壊し、人間としての最後を遂げさせてやろう。

おそらく、この話のほとんどはネタであろうが、その真意は私への挑戦状に他ならない。

私は今改めて宣言する。
おお、神よ・・・

貴様を切り刻んで豚の餌にでもしてやると!

くそったれの神に我らが戦場は不似合いだ!
今こそ神の仕事を肩代わりしてやろうではないか!

我ら将兵のあるうちは我々が神にとって代わるのだ!
傲慢な神とやらを失業させてやれ!

では戦友諸君、戦争の時間だ!


1:匿名2017年7月 4日 01:02 | 返信

子供が性奴隷とかいう最悪レベルなこと言ったからだろ。

お前の子供が性奴隷になってるとこ想像しろよ。

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