>  >  > 若くして亡くなった女性タレント9人が悲劇的すぎる

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「アメーバブログ」を運営するサイバーエージェントは7月3日、乳がんのため6月22日に亡くなったフリーアナウンサー・小林麻央さん(享年34)のブログ「KOKORO.」を継続して公開すると発表した。同ブログに関しては、 2016年に「世界に影響を与える『100人の女性』」のひとりに麻央さんを選出していた英国公共放送のBBCが、闘病生活ブログの「草分け的な存在」と伝えている。また日本テレビでも6月26日に小林さんの追悼番組を放送するなど、小林の早すぎる死に世の中は深い悲しみに包まれた。

 小林さんのように、訃報を大々的に世間に伝えられる例もあれば、生前に芸能界で活躍していたにもかかわらず、ひっそりと亡くなった例もある。

 先月、正統派美少女アイドルとして1990年代に活躍した川越美和さん(享年35)が、9年前に孤独死をしていたと週刊誌によって報道された。川越さんは亡くなる数年前から、酒びたりの生活を送っており、精神的バランスを崩し、抗うつ薬も飲んでいたという。手を差し伸べようとした人は何人もいたようだが、結局、酒と薬の依存から抜け出すことができずに、東京都内のアパートで変わり果てた姿で発見されてしまった。これは最近なにかと取り上げられる「緩やかな自殺」を指すのかもしれない。

 女性タレントの飯島愛さん(享年36)も孤独死だった。2008年12月24日の発見時には死後一週間ほどたっていたそうだ。監察医による病理審査の結果、死因は間質性肺炎。持病の腎盂炎などを抱えており、亡くなる前は相当弱っていたようだ。当時は精神的に不安定ということも報じられ、自殺も疑われた。

 自殺で思い出される女性タレントのひとりは上原美優さん(享年24)だ。“大家族貧乏アイドル”として数多くのバラエティ番組に出演していた上原さんだが、2011年5月12日未明自宅マンションで首をつっている姿で発見され、搬送先の病院で死亡が確認された。関係者によると、母親を亡くしてからは精神状態が不安定な日が続いていたという。

 上原さんのような謎の自殺を遂げてしまった女性タレントは少なくない。元TBSアナウンサーの川田亜子さん(享年29)は2008年5月25日、自宅近くの東京都港区海岸の路上に駐車し、車内で練炭自殺。川田さんはその年の5月7日からオフィシャルブログで自身の悩みを書いており、5月12日のブログには「母の日に私は悪魔になってしまいました」と綴っている。

コメント

7:匿名2017年11月23日 11:17 | 返信

この記事なんなんだよ。
精神的な理由があるにしても、自ら命をたってしまった人と一生懸命生きたくても、亡くなった人を一緒にすんなよ。コメントはじめて書くけど、読んでで書かずにはいられなかったよ。むかつくくそ記事だ。

6:匿名2017年7月21日 21:19 | 返信

人の死でアクセス増やそうとしてるのが見え見え。なんなのこれ

5:匿名2017年7月21日 14:34 | 返信

生きたくても生きることが出来なかった病気で亡くなった人の死とどんな事情があろうとも生きれるのに自ら死を選んだ人の死を並んで書いたのには違和感を覚える。

4:匿名2017年7月21日 09:04 | 返信

ところどころ呼び捨てになってるぞ。
ちゃんと記事見直せ

3:匿名2017年7月21日 08:56 | 返信

>1
全く同意。

2:匿名2017年7月21日 08:55 | 返信

>1
全く同意。

1:匿名2017年7月21日 08:07 | 返信

最後の一文は要らない。自殺者も取り上げてるなら尚更。自ら死を選んだ人のために生きてる分頑張らなければって思わないし、定型文的な綺麗事で記事を〆ることで軽く感じる。

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