>  >  > ローラ、完全終了へ、億単位の損害賠償を事務所から請求される?

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ローラ

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『THE ROLA!!』(講談社)

 人気モデルでタレントのローラが所属事務所に対し、実質20年間の専属契約で不当に拘束されているとして、契約終了を求める申し入れを行ったと22日発行の「スポーツニッポン」が報じた。ローラは2カ月前に「黒い心を持った人とは絶対に一緒にいたくない。10年の信頼を返して」とツイート。善意で提供したボランティア代金2000万円の使途も不明になっているそうで、ローラはすでに代理人を立て、専属契約を終了するよう求めているという。

 これは能年玲奈改め「のん」や、宗教法人「幸福の科学」に出家した清水富美加のケースとほぼ一緒。芸能界の契約システムをめぐっては、以前から所属タレントが奴隷のように扱われてきたことが多く、今年に入り公正取引委員会が調査に乗り出している。業界歴20年の芸能プロ関係者の話。「ギャラの取り分も事務所によって違うし、ひどいところだと9割以上を事務所が搾取する。ただ、こうしたトラブルが表面化するのは、やはり事務所とタレントの間に信頼関係がないから。業界全体が『ブラック企業』のように扱われるのは悲しい」

 こうした時に水面下で必ず起きるのが情報戦だ。ローラが共演経験のある“芸能界の大御所”堺正章に助けを求め、堺の所属事務所がローラの後方支援に回っているという話もあれば、ローラに海外の有名デザイナーの新恋人がいて、カレが彼女を“洗脳”しているという話もある。事情を知る関係者によれば「堺さんサイドは後見人説を否定していますし、ローラに新恋人がデキたことは事実ですが、洗脳というレベルにはない。むしろ彼女のお父さんが黒幕という情報もあります」

 という。ローラの父親と言えば、海外診療報酬を騙し取った罪で国際手配、2014年7月に逮捕された“いわくつき”だが…。

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コメント

2:匿名2017年8月24日 00:35 | 返信

どこが終了なん?需要もないのにCMでまくってるんだが?
日本人に愛国心をもたせたくないマスコミがハーフの異常なゴリ押しをしている。
次はハーフから外国人起用にかわっていくだろうそれまではハーフのゴリ押しは続く。
戦後マスコミは検閲を受けていたのを忘れたか?いまでも国内スパイを用い洗脳放送を流していることに気づけよ。
この記事は全くのでたらめ。こいつも需要ないのにゴリ押しはまだまだ続くだろう。

1:匿名2017年8月23日 21:21 | 返信

ADって書いとけよ。スポンサーは所属事務所。
クッサイ記事

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