>  >  > 自然療法でがんを完治したヒーラーの秘密(前)

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント4
healer_6.jpg
イメージ画像:「Thinkstock」より

 現在、日本人の死亡原因トップは男女とも「がん」である。6月22日には、乳がんを患っていたフリーアナウンサーの小林麻央さんも34歳の若さで亡くなった。がんは、もはや老若男女を問わず日本人にとって“最大の脅威”といえるだろう。


■がんの治療、答えはどこにあるのか?

healer_1.jpg
小林美貴子さん

 ところで、小林麻央さんの一件でも大きな話題になったが、いざ私たちががんに侵された際、激烈な副作用を伴う抗がん剤治療に専念することは正しいのか、あるいは代替療法や自然療法にも試してみる価値はあるのだろうか? 選択肢が多くあれば、それだけ私たちの悩みも深くなるものだ。いったい真の答えはどこに――そんなことを考えていた折、筆者はある女性と知り合った。動物愛護活動家、そしてレムリアン・ヒーラー(古代レムリア時代の愛のヒーリングを扱う人)として活躍する小林美貴子氏だ。

 かつて膀胱がんを患っていた小林氏は、手術によって一度はがんを切除したものの、やがて再発。しかしその後は、ホリスティック医学にもとづく自然療法で完治することに成功したという。現在では、福島の原発事故で被災したペットを救護したり、同地で生きる羊や山羊の保護・飼育活動に携わる任意団体「アニマルフォレスト」のメンバーとしても精力的に活動している。そんな小林氏が、がんの完治に至った経緯を詳しく話してくれた。


■がんを見つけてもらえない!

――よろしくお願いいたします。まず、がんが分かったキッカケを教えてください。

小林美貴子氏(以下、小林)  2000年ごろ、尿が茶色く濁るようになり、近所の医者に膀胱炎と診断されました。処方薬を飲むと治るけど、またしばらくすると茶色い尿が出る状況が続き、完治しないまま3度病院を変えたのですが、どの病院でも膀胱炎と診断されました。しかし、だんだんと症状が頻繁になり、それから1年くらい経ったある日、真っ赤なワインのような血尿が出てビックリ!

コメント

4:厚労省の平職員です2017年8月28日 00:25 | 返信

西洋医学はがんを治せない。
西洋医学はアレルギーも治せない。
西洋医学は外傷治療でしか役に立たない。
だから西洋薬のうち役に立つのは抗生物質だけ。
中国人は嫌いだけど、医食同源という言葉を作ったという点だけは評価する。
細菌感染症以外については、西洋医学よりも食事療法の方が優れている。

3:東京在住の医師2017年8月27日 18:14 | 返信

小林美貴子氏と深月ユリア氏は医師法・薬事法に抵触する可能性があります。
この記事がきっかけとなり医療機関でのがん治療が無意味である、または他の代替医療の方が優れているなどとの誤解が生じることがないよう注意喚起の訂正記事を追記載するか当記事そのものの訂正をおこなわなければ、この記事を公序良俗違反及び医師法・薬事法違反容疑で厚生労働省関東信越厚生局に提訴します。

2:匿名2017年8月27日 10:37 | 返信

小林麻央さんが手遅れになって死亡した原因は海老蔵と義理の姉がスピリチュアルに傾倒していてガンが見つかった初期の段階での治療を拒否、その後何年も気功やヒーリングやパワーストーンに頼り病院に行かなかったからだと言われている。
自分もヒーリングやるし気功もやるけど、病気になった時はきちんと信用の置ける医師のアドバイスに従いますね。その上で代用治療も並行してやります。ちなみに最近甲状腺ガンを宣告され、甲状腺全摘出しました。本当に初期のステージでしたけど、そのまま放置してヒーリングに頼ってははいけないと感じました。
後悔してないし、現在手術前より身体が楽です。
もちろん医師の指導に従った上で食事療法もヒーリングも毎日やっています。

なのでやみくもに医者を否定し、気功ヒーリングをすればガンが治るとか・・・いう記事を書くのは危険だと思います。
もし、その記事を100%信用して、その結果手遅れになってしまう場合もありますし。

1:匿名2017年8月26日 17:21 | 返信

おい!ユリア!
内容がつまらんし,テーマがゲスだ
帰って来たジュンタイターとかの記事はシャレで許せるが,
そもそも,このネタは許されるものじゃないよ.

コメントする

お名前
コメント
画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。