>  > 聖人マザー・テレサの深い闇! 奇跡を捏造、黒い人脈…

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 昨年、バチカンが“聖人”と認めた7人のうちの1人が、有名な“コルカタの聖テレサ”ことマザー・テレサである。聖人に認定されるまでの“審査期間”は没後200年近くかかることも珍しくない中、マザー・テレサは没後20年で聖人認定されるという“超スピード出世”ぶりも話題になった。没後再び脚光を浴びることになったマザー・テレサだが、その業績に一部から疑いの声が上がっている。


■今明かされるマザー・テレサの別の顔!

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 画像は「Wikipedia」より

 主にインドでの長期間にわたる献身的な活動によって、1979年にノーベル平和賞を受賞した高名な宗教的指導者であるマザー・テレサは間違いなく世界で最も畏敬の念を抱かせる女性の1人だが、一方で最近になってその功績と言動に疑問の声が上がりはじめている。

 1995年にマザー・テレサの慈善活動を批判する著書『The Missionary Position: Mother Teresa in Theory and Practice』を出版した故クリストファー・ヒッチェンズ氏の指摘が今あらためて注目を浴びている。

 本著は世界的な偉人として尊敬を集めるマザー・テレサの世に知られていない別の顔について世界で初めて本格的に伝えた内容で、出版当時は大きな反響を呼び、内容に対する非難の声が世界中から沸き起こった。

コメント

3:匿名2017年8月31日 03:19 | 返信

吝嗇家(りんしょくか)でなく「ケチ」と書くべき。伝わらない。

2:匿名2017年8月30日 15:33 | 返信

僕も知ってた

1:匿名2017年8月30日 13:19 | 返信

知ってた

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