>  >  > 学費に困った大学生が幼女をレイプ後、超残虐生贄に…!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント3

※2頁目に衝撃的な画像を掲載しています。苦手な方は文章のみご覧ください。

1708_8yaerskidkilled_1.jpg
画像は、「DEATH ADDICT」より

 今年6月、ナイジェリア最大の都市ラゴスにある名門校で毒殺未遂事件が起きた。同校の中等部に通う12歳の男子生徒が、理科室から盗み出した硫酸とエタノールを使い、学年トップの座を奪った女子生徒の殺害を計画するも、告げ口により犯行が発覚。地元当局の調べによると、少女の水筒からは盗まれた薬品が検出されたという。

 中学生による恐ろしい犯行に衝撃が広がるナイジェリアで、今度は大学生の青年が学費のために幼い少女を誘拐し、殺害する事件が発生した。海外サイト「DEATH ADDICT」には、この事件で殺された少女の姿と殺人犯の姿を収めた写真が公開されている。

 今月19日、ナイジェリアの都市ポートハーコートにあるゴミ捨て場付近で、8歳少女の遺体を遺棄しようとした青年が逮捕された。警察の調べで、犯行に及んだのは近所に住む23歳の大学生と判明。青年は少女を誘拐した後に強姦したことを告白すると、悪びれた様子もなく殺害後に彼女の目玉や舌を切り取ったり、片方の乳首や外陰部まで切り落としたことを告白。青年は切り取った少女の身体の一部を儀式に用いて、大学の学費を稼ごうとしていたという。

「DEATH ADDICT」には、少女の遺体を抱える青年が警察に銃口を向けられる姿や、少女の遺体を前に何十人もの住民に囲まれる様子を捉えた写真が並ぶ。無数の傷跡が残る幼い少女の顔面が、犯行の残虐さを物語っている。

 さて、ここ日本でも高い学費を返済するために“奨学金地獄”に陥る若者が続出している現状にある。大学の授業料は毎年のように高騰を続け、学費が安いことで知られる国立大学でも1990年時と比べて約6割ほど上昇したという。高額な学費を支払うために、今では半数以上の大学生が有利子の奨学金を利用しており、彼らの多くが社会に出る前から多額の借金を抱えてしまうという事態が当たり前のように見られるのだ。

 しかし、たとえ学費のためとはいえ、犯罪を起こすことは当然許される話ではない。少女の身体を儀式に使いお金を得ようとしたナイジェリアの大学生――その動機は、果たして本当に学費だけだったのだろうか。
(文=北原大悟)

※次頁に衝撃的な画像を掲載しています。苦手な方はTOPにお戻りください。

関連キーワード

コメント

3:匿名2017年8月31日 14:33 | 返信

日本での事件かと思った。

2:匿名2017年8月30日 18:16 | 返信

教育って大事だな
医学の知識が無い野蛮なアフリカ系のシャーマン
生け贄や呪いで エボラやエイズが治るワケないだろ
被害者の祟りで末代まで苦しめ

1:悪魔2017年8月29日 22:07 | 返信

こんな胸糞悪いクズは1日1本ずつ指を切り落とし、切断箇所にたっぷり塩を塗り込んでやる。指がなくなったら手足を1本ずつ関節位置で切断。切断面に熱湯をかけてやる。手足がなくなったら丸ごと皮をはいで醤油樽から首だけだしてじっくり漬け込む。最後は頭蓋骨をじわじわと万力で押し潰しながら、首の周りにウジ虫とゴキブリを撒いてやる。死んだら水酸化ナトリウム溶液に溶かして下水へジャー。糞便の中すら生ぬるい。

コメントする

お名前
コメント
画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。

18歳未満閲覧禁止

ここから先のコンテンツには、過激でグロテスクな表現と画像が含まれます。そういったものが苦手な方は、強い精神的不快感を覚える可能性があるため閲覧はお控えください。また、18歳未満の方の閲覧を禁止いたします。閲覧される方は必ず各自の責任を持ってご覧下さい。

閲覧しますか?