>  >  > 膣を持たない美女、手術へ!

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 英紙「Daily Mail」(8月25日付)によれば、アリゾナ州ギルバートに住むケイリー・モーツさん(22歳)が自分の身体の秘密を知ったのは4年前だという。18歳になっても初潮がないケイリーさんは、念のため婦人科を受診することに……。


■女児5,000人に1人の割合で発生するMRKH症候群

 すると、待っていたのは医師からの残酷な宣告だった。超音波の結果、子宮も頸部も膣開口部も無いことが判明したのだ。MRKH症候群(ミュラー管無発生)――出生女児5,000人に1人の割合で発生する原因不明の疾患だった。以来、ケイリーさんは子どもを産み育てるという、女性ならではの幸せを手に入れることができないと絶望し、恋愛、結婚を諦めて生きてきた。

 そんな失意のどん底だったケイリーさんに転機が訪れたのは4カ月前。大学卒業間際、バイト先で恋が芽生えたのだ。初めてのボーイフレンドにウキウキしたのもつかの間、付き合いが親密になるにつれ、ある不安がケイリーさんを苦しめるようになったという。

コメント

3:匿名2017年9月 6日 04:14 | 返信

親御さん、知ってないはず無いのだが。18年そのままで、産婦人科って本当か?

2:釣本直紀2017年9月 6日 00:38 | 返信

小野小町か。

出生女児5,000人に1人
ってやけに多いな。子宮は無くても卵巣は有る場合代理母出産という手段で自分の子供を残した患者もいるらしいが、この人の場合はどうなのか。

1:神託2017年9月 5日 16:11 | 返信

女という人類と男という人類は別種の人類です。
接合後隔離が起こらないから同種であるというのは間違っています。同種であると思うのは社会からの刷り込みによるものです。

真の人類は自然生殖しません。
人工子宮で子孫を残します。

元々人類には今でいう女と呼ばれる種しか存在していませんでした。
ある日突然男という奇形が発生したのです。

初めは、男人類の知能の低さから軽蔑し、差別していた。
しかしある日、大きな影響力のある博愛団体が言ってしまったのです「知性の低さで地位を決めてはいけない」と
これを境に立ち場が変わってしまった、
筋肉が発達しやすい生態、人間との交雑で初期の頃と比べて高くなった知能、元からの粗暴な性質、為す術は無かった。

この時に男人類によって作られた状況は今でも続いています。
他の人類との交雑、共生はやめましょう。
そろそろ気付きましょう。

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