>  >  > 裂けた陰経と玉袋にチューブ挿入… 最狂オナニー

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画像は、「New York Toy Collective」より

 世界にはさまざまな性的嗜好をもつ男性がいるが、その中には、信じられないようなオナニーをする人も……。海外サイト「DEATH ADDICT」に、真っ二つに裂けたペニスと巨大な穴が開いた玉袋をもつスーパー老人が登場し、カメラの目の前で、想像をはるかに上回る衝撃的オナニーを披露している。

 デッキチェアにどっしりと腰かける全裸の年配男性。その両乳首には、極太リングのピアスが。しかし、注目すべきは彼の股間だ。ペニスが2つに裂け、玉袋はまるで女性の膣のようにパックリと口を開けているではないか。そして老人はチューブを手にすると、躊躇することなく玉袋の中へと挿入しはじめる。30cm程あろうかというチューブが穴の中へと完全に姿を消すと、肛門からは圧迫された直腸の内壁が真っ赤な顔を覗かせる。モーレツな快感に襲われているのか、男は恍惚の表情を浮かべながら玉袋に埋まったチューブの感覚を堪能しているようだ。

 次に男は、いったい何を思ったのか、突然瓶ビールほどの太さがあるディルドを取り出した。そして全体をローションでたっぷり湿らせると、男はその殺人級の超極太ディルドを自らのアナルに挿入。素人は確実に恐怖を感じるであろう太さのディルドは、いとも簡単に男のアナルの中へと潜っていく……。

 玉袋の穴にチューブを通すオナニーは例外中の例外だとしても、玉袋を刺激することで快感を得る「玉袋オナニー」(通称、タマニー)を実践する男性は多いようだ。タマニーの方法は簡単で、できるだけオナニーを禁止して精子が溜まった玉袋の周辺を優しく愛撫するだけ。慣れてくれば、ペニスを刺激せずとも射精ができるようになるのだとか。タマニー以外にも、乳首を刺激する“乳首オナニー”や排便感を我慢しながら行う“浣腸オナニー”といったマニアックなものまで、世の中にはさまざまなオナニー方法がある。

 玉袋の中にチューブ、アナルには超極太ディルドが埋め込まれた老人の体内は、一体どうなっているのだろうか…。
(文=山下史郎)

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コメント

1:匿名2017年12月12日 02:39 | 返信

??? (;?◇?) ぇぇええ!???
ドコにナニが何本あるの!?w
元から2本なの!?
遊び過ぎた(裂けた)せいなの!?!?
いやこれ、フェイクというか合成映像じゃないの!?w
ワケが分からないよーー(汗)

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