>  >  > レイプ殺人現場、被害者の膣に刺さった“極太サトウキビ”

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画像は、「Поржать.НЕТ」より

 今年8月、ブラジル保健省の発表によると、同国では昨年1年間に3,500件以上もの集団強姦事件が発生したという。この結果から、ブラジル国内では実に2時間半に1件の割合で強姦事件が起きていることが判明。昨年5月には、同国ピアウイ州で17歳の少女が10代の少年5人から犯され、さらにその翌日には、リオデジャネイロで16歳の少女がなんと30人以上もの男に輪姦されるという、実に痛ましい強姦事件が後を絶たないようだ。

 まさに“レイプ大国”と呼ぶにふさわしい状況だが、強姦の末に殺害されてしまう犠牲者も多い。2013年6月、同国バイーア州では29歳の女性がレイプ後に残忍な方法で殺害され、そのまま遺棄されるという事件も起きた。

 草が生い茂った荒れ地に遺棄された女性の遺体――。頭部からは出血が見られ、服を全てはぎ取られた下半身からは、衝撃的なモノが覗く……。彼女の膣には、なんと極太のサトウキビの枝が突き刺さっていた。その後、警察による捜査の結果、殺害された女性は薬物常習者のシルバ・ペレイラであることが判明。彼女は“悪い友人”と繋がっており、父親は犯罪組織の犯行に巻き込まれた可能性を主張している。

 残忍な集団レイプ事件は、残念ながら日本国内でも後を絶たない。1995年9月には、沖縄本島で当時12歳だった少女が3人の米軍兵士に拉致され、強姦される「沖縄米兵少女暴行事件」が発生。手足を縛られ、粘着テープで顔面を覆われた少女は、車に押し込められた後に海岸で強姦されたという。さらに2010年には、京都府でも4件の連続強盗強姦事件が起きた。逮捕された51歳の男は、最長で17時間にも及ぶレイプを繰り返していたという。

 相次ぐ痛ましい強姦事件を止めるためにも、各国政府は厳罰化も含めて真剣に対策を講じる必要がある。
(文=北原大悟)

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コメント

4:匿名2017年9月14日 10:35 | 返信

ごめん、まじ最初見た時、男の被害者かと思った。

3:匿名2017年9月13日 14:05 | 返信

こういう犯人にこそハムラビ法
〇門に ドリアンの殻でも突っ込んでやればいい

2:匿名2017年9月13日 05:09 | 返信

性癖は治らなそうだし、強姦したやつは麻酔無しで去勢とかにしたらいいのにな。もしくは強姦される側にしてしまうとかね。性的な犯罪はそれに沿った罰がいいんじゃないかと思う。

1:匿名2017年9月13日 01:34 | 返信

きっしょい足w

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