>  >  > 「ピラミッド・パワー14の新事実」を謎のウクライナ人物理学者が発表!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント1
関連キーワード:

がん

,

ピラミッド

,

ロシア

,

意識

,

超常現象

 ピラミッドといえば、どうしてもエジプトのピラミッドに目が向いてしまいがちであるが、実は中央アメリカ、中国、スーダンにも数百~数千のピラミッドが存在する。なぜ、世界中の古代文明が、同じような構造の巨大建造物を大量に建造したのだろうか? これはピラミッドにまつわるミステリーの1つである。


■世界各地に存在するピラミッドの謎

【衝撃】「ピラミッド・パワー14の新事実」を謎のウクライナ人物理学者が発表! 性格から細胞まで激変か!?の画像1
画像は「EWAO」より引用

 ピラミッドの建造目的は諸説あるが、その1つが王族や権力者のための墓という解釈であり、日本でも奈良県明日香村にある6世紀後半の都塚古墳で、階段ピラミッド状の巨大方墳が発掘されている。だが、もしかしたらピラミッドには墓として以上の特異な機能が備わっており、その恩恵を受けるため、世界中の古代文明がピラミッドを量産したのかもしれない。そんな仮説をウクライナ人の物理学者、ヴォロディミール・クラシュノホロヴェツ博士は唱えているという。

 クラシュノホロヴェツ博士は、ロシア政府の支援のもと、自ら144フィート(約43メートル)のピラミッドをモスクワ郊外に建造。10年にわたり、ピラミッドの隠された機能について研究してきたという。その結果、これまで誰も知らなかった恐るべき14の真実が明らかになったそうだ。科学系ミステリーニュース「EWAO」と、クラシュノホロヴェツ博士の研究を追っている、古代文明研究家のデイヴィッド・ウィルコック氏の講演映像を参考にご紹介しよう。


■ピラミッドの知られざる14の事実

【衝撃】「ピラミッド・パワー14の新事実」を謎のウクライナ人物理学者が発表! 性格から細胞まで激変か!?の画像2
ロシアのピラミッド「YouTube」より引用

1、(ピラミッド内部で)免疫力が向上した(白血球が増加した)。
2、(ピラミッド内部で)細胞の再生に向上が見られた。
3、毒薬を注入された実験用のネズミが、研究室では60%の死亡率だったのに対し、ピラミッド内部ではたったの6%だった。毒、病気、がんを癒す効果もある。
4、ピラミッド内部に1日~5日保存された種は、発芽率が30%~100%上昇、生産率は400%上昇した。
5、ロシア・セリゲル湖に建てられたピラミッドの上空にあるオゾン層に改善が見られた。
6、ピラミッド付近では地震活動が弱まった。
7、ピラミッド付近では異常気象が減少した。
8、ロシア南部(バシコルトスタン共和国)に建設されたピラミッドは、当地で産出される石油に良い影響を与えている。グビキン石油・ガス大学の調査によると、粘性が30%も低下し、産出量は増加していたという。
9、ピラミッドのエネルギーを注入した花崗岩を刑務所の建物に使用したところ、囚人5000人の暴力性が著しく減少し、行動に改善が見られた。アルコール中毒や薬物中毒の患者も回復した。
10、ウィルス感染、バクテリア感染の際、細胞の生存数が増えた。
11、ピラミッド内部で、放射性物質の放射能レベルが低下した。
12、ピラミッドの頂点では電流が発生しており、バッテリーも自動的に充電された。
13、物理学者らの調査により、ピラミッド内部では、超伝導の転移温度、半導体やナノ炭素の性質が変化することが分かった。
14、ピラミッド内部では、水が摂氏マイナス40度でも凍らない。ただし、衝撃を加えると即座に凍結した。

関連キーワード

コメント

1:匿名2017年9月10日 12:01 | 返信

>ピラミッドのエネルギーを注入した花崗岩

下手なタブロイド紙より胡散臭いわっw

コメントする

お名前
コメント
画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。