>  >  > 26年の時を経て「UFOの底」写真に大注目!

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イメージ画像:「Thinkstock」より

 今月12日、英紙「EXPRESS」に1枚の奇妙な写真が掲載された。写真には、一瞬太陽と見間違えてしまうほどの真っ赤な光を放つ奇妙な発光体の影が……。同写真は1991年11月の午後9時ごろに撮影されたもので、このほど英国で開催されたUFO関連の会議に出席したマルコム・ロビンソンによって公開された。

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画像は、「EXPRESS」より

 マルコムは超常現象雑誌『The Outer Limits Magazine』の編集者であり、1980年代からUFO関連の調査を続ける人物。彼いわく、同写真はスコットランド・グランジマウスにある石油精製所の男性作業員によって撮影された“UFOの底”。マルコムの説を裏付けるかのように、円盤型の物体中央部分には丸いくぼみのような跡も見られる。

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画像は、「EXPRESS」より

 撮影者の話によると、地上200~300フィート(約60mから90m)に浮かぶUFOは不気味な赤い光を放ちながら飛行を続け、エンジン音などを一切立てることなく5分間にわたって空中でホバリングを続けていたという。また、マルコムたちの調べではUFOが目撃された当時、付近を飛行する航空機の記録はなかったことが判明している。

コメント

2:匿名2017年9月20日 14:43 | 返信

TOCANAが紹介するこのUFO底面写真。これって偽物だと明らかにされているんだけど・・。
これを専門家が画像解析すると本来なら立体感のある飛行物体である筈なのに、このUFO画像は完璧な平面である事が分かっている。つまりTOCANAが言う「体中央部分には丸いくぼみのような跡」も実際には存在しない構造となる。つまり2Dだね。

1:匿名2017年9月20日 13:17 | 返信

最後の円盤型の石はUFOは関係なくて、カナダのケベックで採れるフェアリーストーンと同じような気がする。

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