>  >  > 全力のケツバットを食らった人間はこうなる

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※2頁目に衝撃的な動画を掲載しています。苦手な方は文章のみご覧ください。

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画像は、Dave Catchpole / 25th Ickworth Wood & Craft Fair 2014 (from Flickr, CC BY 2.0)

 年末の恒例特番『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』(日本テレビ系)の「笑ってはいけないシリーズ」。同番組内で繰り広げられるシバき手による激しい“ケツバット”は、もはや年末の恒例行事となっている。しかし今月16日、さらに強烈なケツバットを食らい、なんとウンコを漏らしてしまった男の“笑劇的”瞬間を収めた動画が海外ショッキングニュースサイト「Best Gore」で公開された。

 メキシコで撮影されたと思しき映像には、膝下までパンツを下げてカメラにケツを向ける男の姿が――。するとそこへ、厚い木の板を手に現れた“お仕置き人”が登場、男のケツ目がけて全力のケツバットをお見舞いする。あまりの激痛に両手でケツを押さえながら部屋中を跳ね回り、痛みに耐える男の姿は何とも滑稽だ。解説によると、男はカジノで多額の借金を作ってしまい、その罰としてケツバットの刑に処されたという。

 何度も叩かれまくったケツの皮膚は赤黒く充血しているものの、構わずケツバットを続ける残忍なお仕置き人。そして全力のフルスイングを食らい、激痛に悶絶する男のケツの間からは茶色の“極太ウンコ”がニョロリ。しかし、漏らしたウンコどころではない男は、もはや立つのもやっとの状態だ。最後にトドメの一撃を食らった男は、ティッシュを手にどこかへと姿を消して行くのだった。

 ちなみに、日本の闇金業者が使う一般的な拷問の手口は“空気イス”だといわれている。借金の滞納者が簡単に座れないように、座面には先の尖った鉛筆などを突き立てているとか。ほかにも、返済額が集まるまで一軒ずつ洗面器を手に金の無心を続けさせる“洗面器回収”や、延々とシャワーを浴びせる“シャワー拷問”などもあるようだ。債務者の中には、拷問の末に精神を崩壊させた者もいるとかいないとか――。

 それにしても、漏らしたウンコを一度も踏みつけることなく拷問に耐えた男には、称賛の拍手を送りたいものだ。
(文=山下史郎)

※次頁に衝撃的な動画を掲載しています。苦手な方はTOPにお戻りください。

コメント

6:匿名2017年9月23日 00:46 | 返信

トカナさん
この動画も、この間upしたばかりなのに、また?
ネタないの?
ネタは沢山あるけど、ここは日本、upしていい動画とかあるもんね。
そう考えると、日本でupされる動画って限られているからつまんないね。
トナカさんが記事にしている動画とか海外サイトで日本で公開出来るガイドラインまでだもんね。

5:匿名2017年9月22日 10:53 | 返信

日本の闇金じゃなくてウシジマくんの内容やんか(笑)

4:匿名2017年9月22日 10:51 | 返信

日本の闇金じゃなくてウシジマくんの内容やんか(笑)

3:匿名2017年9月22日 03:31 | 返信

おティムティムがちゃいちぃで好感触だお

2:匿名2017年9月21日 21:23 | 返信

器用にうんこ避けてるなw

1:匿名2017年9月21日 20:57 | 返信

今時、日本の闇金がそんな事するわけ無いだろ
即通報で終了するわ

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