>  > ヒトラーは戦争映画を見ながら“膝オナニー”してた

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彼は、フランスの兵隊たちが殺されるシーンを映画で見ると興奮し、そのシーンを見ながら性的な行為にふけるのが好きでした」――。先日出版されたヒトラーの暴露本には、こんな度肝を抜く一文が添えられている。


■ヒトラーの秘密の映画鑑賞に付き添った女優が見たものとは

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マリアンネ・ホッペ 画像は「wikipedia」より

 告発者はドイツ人女優、マリアンネ・ホッペ。典型的なアーリア人の風貌がナチスの標的となり、ヒトラーから寵愛を受け食事まで共にさせられた、ドイツ映画界のトップスターだ。彼女は終戦以後2002年に他界するまで、当時のナチス内部の状況を後世のために赤裸々に話す活動を行った。もう十分に話し尽くしこの世を去っただろう、と誰もが思っていたところに、冒頭のような不気味な告発が見つかったのだから、ナチスの闇は一体どこまで深かったのかと眉をひそめてしまう。

 この本を執筆したのは、有名な心理学者ヴォルカー・エリス・ピルグリム氏。本を書くにあたり、彼女の告発の中でも、冒頭で触れたようにヒトラーが暴力的なシーンを見ると性行為をしてしまう点に注目し、「殺人にエクスタシーを感じる異常な性癖が、大量殺戮を導いた可能性がある」と指摘した。

 ナポレオンに対するオーストリアの反乱をテーマにした、ヒトラーお気に入りのバイオレンス映画。それを公邸でどのような表情で観ていたのか。暗い映写室の中、ヒトラーの横で映画鑑賞に付き合わされたマリアンネの回想録は、不気味そのものである。

オーストリア人たちが山の上からフランス軍に石を投げつけるシーンがあります。うめき苦しんでいるフランス兵たちを見て、総統はスリルを感じていたようです。そして……ご自身の膝を手でこすり、恍惚とした雰囲気になるのです。つまり……膝で代用しながら……オーガズムを得ていたのです」(マリアンネ・ホッペ)

 世界一残虐な男に気に入られ、暗い映写室で一緒に映画鑑賞を強いられ、揚げ句の果てには隣でその男がイッてしまう……彼女は一体どんな気持ちだったのだろう?

「もう本当に気持ちが悪い!早く映写室から出たいという気持ちでいっぱいでした」(マリアンネ・ホッペ)

 本の中で、ピルグリム氏は「この事実があった日が、ヒトラーの中で、性的欲求と暴力的欲求との間に相関が生じたタイミングだったのではないか」と想像している。いったんその相関性が生まれてしまうと、性欲が暴力欲に変化することもある。

コメント

2:匿名 クマゴロウ2018年2月10日 15:29 | 返信

 いつまでヒトラーにおびえてるんだよ。とにかくヒトラーを精神異常者にしたがるこの展墓ゲスいネタは、フランス人がよく言いだす。
 ビシーフランス政権のペタン小具ひいきいる、フランス一国が、ナチスに寝返ったwwww
 それを反対し逃亡した親ユダヤ葉のドゴール以下七名が、フランス政府に対抗して新政府を樹立。
 七名がの位置に戦勝国側として、裏切りフランスを戦勝国入りさせてユダヤ人を激怒させる。
ユダヤ人殺しまくったのはフランスだよ。ドイツは逃亡をあえて民簿がして、ドイツ国内の金持ちは皆逃げたが、ロマ、非プシーといtt、ユダヤ人からも迫害された圧倒的な漂泊民がユダヤ人いすり替わったような戦後のデータ。
 民、大戦が終わってしばらくたって出たユダヤ迫害。
 あのアウシュビッツの収容所も、アメリカ軍が信仰してから、戦後広まった。アンネフランクリンは新聞メディアから広まって、戦争中にそんなことが起こった事もよくわからなかった。
 杉原問題も、本院はユダヤ人を救出したとは一切片手ないs、同盟国の日本緒外交官いユダヤ人を名乗るバカはいない。ただ難民だから、そういったから、助けたのはユダヤ人だからじゃないと、その息子さんが言ってるよ。もしユダヤ人と分かってたらやらないし、ユダヤ人とわからないようなラビザの発給をしたと思うよ。
 何か皆事後に書きあら雨、事後に都合よく歴史を書き換える。
だから、今youtube動画にナチス時代の英zぷがいおっきに出てくるのは、今歴史再編で虚構のpメディアのウソを追及して本当の歴史を取り戻したらEUという戦後のレジーム共産主義者のペテンのユートピアが暴かれたら、ギリシャみたい移民や漂泊の国を持たないものに食い物されたwwwww
 移民問題によって、世界大戦にまでした共産主義者は皆移民だったんだよ。よーく調べたらゲットーは作り話だし、アンネフランクリンという、ねつ造された主人公は別の本名で生きていたことが、ヨーロッパじゅうに知れ渡ったwwww
 フランスの戦勝国入りで騙された東欧ユダヤも、ヨーロッパ諸国もl大国フランスの戦勝国入りに恨みに思い、イタリアの荒笠間な裏切りも、ドイツ人より、他の国々が批判してるね・
 助からなかった北欧諸国はソ連に、蹂躙され、枢軸国で白人国家が大手を振って戦勝国を名乗る。そらああたまくるわ

1:トランプ大統領2017年9月28日 00:51 | 返信

そりゃ、あんたのことだろ。
人を殺して喜んでいるのは、人間に恨みのある。あんたしかいない。

私は宇宙の平和と地球の秩序のために戦っているのだ。
ターニャのように時より悪魔のような表情を見せる時があるが、あれは戦闘能力を高めるために
高揚させているのであって、ただ人殺しを楽しむためにやっているのではない。
正常時は合理的、倫理的に行動をしている。勘違いしないでいただきたい。

ブラックユーモアで人を殺すのがアングロサクソン系の得意技であって
私も彼らの技を体得し、それを発展させ、敵にお見舞いしてやろうとしているのだよ。

アメリカ人は先住民を600万人を虐殺、皮を剥ぐなど、まともとは言えない行動を取っている。
中国人もそうだが、ああいうふうに殺人本能というか
まぁ、チョンの手下で操られているのもあるだろうが
アメリカ人のように乗っ取るために何の落ち度もない先住民を無意味に人を殺すのが
この記事の説明で言う性的興奮っていう奴だ。
自分のものなった途端。平和だなんだほざく。
これが人間のやることかと?

私の配下の縄文人やアメリカ先住民には絶対にありえないことだが。
部下を殺した代償は必ず払わせるからな!覚悟しろよ。ゴミ共!

だが、どんな時でも正式な裁判が必要だ。日本では凶悪な殺人に時効はないからいいね♡
ヒトラーは私のお爺さんだ。
私はお爺さんとは違うので、恋人もいらないし、考え方も違う。
あぁ、残念だったな。

所で、アーリア人ってのは本当はインド人じゃないのか?
ハーケンクロイツや卍は幸福という意味があるが、本当は降伏だろ?
ヒトラーもウンコカレーに汚染されてしまったようだ。
私はそうはいかないが。
最近はパクチーが流行っているとか、よく書き込みに草とか書いている人を見かけるが
私には草薙の剣がある。
決して草彅剛くんのように身も心も韓国化してしまうことはない。
チョン公が勝手に取り込みやがって、コバンザメのように引っ付いてくる創価学会といい
法廷侮辱罪といってもいいな。
心証は確実に悪くなったわけだ。判決に影響はないが。

まぁ、そういう風にネアンデルタール人も殺されていなくなったんだろうと思うわけですよ。
ちなみにネアンデルタール人も私の配下だ。
その分も合わせれば、この人類にどのくらいの罪ってものがあるのだろうか?
計り知れない。巨人もいないしね。

あと、動物を絶滅させた。動物愛護法違反と産業革命で地球環境を破壊した分も入れると
どうだろうか?チョンは地球環境がどうなろうとも経済が発展すればいいという考えらしい。
人間はどうなろうとも、いいということか?そういうニュアンスに受け取れる。

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