>  >  > 小池百合子と前原誠司はCIAエージェントか、表情に共通点も?

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動画は、ANNnewsCHより

 つい1年ほど前まで自民党衆議員だった小池百合子都知事が、民進党の前原誠司代表と手を組み、今や自民党安倍政権の最大の敵となっている。同じ釜の飯を食った仲間であるはずの小池氏がなぜ安倍総理に弓をひくのか。

 自民党が政権に返り咲く際に行われた総裁選で、小池氏は石破茂氏を応援した。その後、安倍総理に干されたため、党内では目が出ないと判断し、都知事選出馬という勝負に出た。世間ではそう見る向きがあるが、実はそんな単純なものではない。これまでの小池氏の一連の動き、それに加えて今回の前原氏の動きは、すべてその背後にCIAの存在の可能性があるという。

 なぜ、CIAは小池、前原両氏を合流させて安倍政権にぶつけたのか、CIAの工作に詳しい元公安OB氏に解説してもらった。

CIAは、日本最大の友好国である米国の情報機関ですから、当然、安倍政権に影響力を行使しています。安倍首相を応援するCIAが、なぜ小池、前原両氏を背後で操り安倍政権と戦わせるのか。それは、CIAの究極の目的が日本をコントロールすることにあるからです。CIAのやり口は、対立する2極を作り上げ、力を拮抗させた上でぶつけ合わせるというやり方でコントロールしていきます。つまり、現在のような安倍一強だと、強くなりすぎて従わないという場面が出て来るため、二大政党が必要なのです。実際、CIAは様々なオペレーションで、日本間政府が服従するか否かを試すような指示を出す場面が散見されます。それは、日本政府の忠誠心をチェックしているからにほかなりません」

 さらに、陰謀論に詳しいジャーナリストに“自民党VS希望の党”という対立軸での衆議院選挙の背後関係を紐解いてもらうと、

「明治維新で、幕府側にフランスロスチャイルド、倒幕側にイギリスロスチャイルドがそれぞれバックに付き、裏で資金や武器を提供して互いに戦わせ、暴利を得るという悪辣な商売をしたのは有名な史実。双方は膨大な借金をしたわけですが、それは同時に、後の明治新政府を縛る罠だったのです。つまり、ロスチャイルドは、どちらが勝ってもコントロールできるような両面作戦を展開したわけで、絶対に損をしない狡猾なやり方で日本をコントロールしたと言えます。今、まさにCIAは同じ手法で日本を完全にコントロールしようとしていると言っても過言ではありません」

コメント

5:匿名2017年10月 2日 09:45 | 返信

自民党や共産党がCIAエージェントなのは、米国公開資料にも記載されている事実だけど
もし希望もそうなら、この国は本当に売国奴に牛耳られた国なのだな。

4:匿名2017年10月 2日 03:31 | 返信

米2
次の知事に押し付けてもう解決した気になってるんじゃね?
どちらかに即決即断していれば無駄金流失も少しですんだものを・・・

3:匿名2017年10月 1日 19:19 | 返信

ベンジャミン氏が小池氏は善玉っぽいことを言ってた気がするな

2:匿名2017年10月 1日 17:50 | 返信

CIAエージェントであろうがなかろうが、どちらでもいいけど自分から手を付けた新豊洲市場問題、あれ早く決着させてくれないかな。関係者も業界も大迷惑してるんだよ、小池百合子都知事。

1:匿名2017年10月 1日 14:17 | 返信

知事に対するワンパターンのネガキャンもう飽きた。

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