>  >  > 【閲覧注意・ラスベガス銃乱射】事件直後のヤバすぎるノーカット映像が流出!

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 死者59人、負傷者500人以上を出した米ネバダ州ラスベガスで起きた銃乱射事件。実行犯はスティーブン・パドック容疑者(64)で、のちに自殺した。同容疑者は1日夜(日本時間2日)、ベガス中心部にある「マンダレイ・ベイ・ホテル」の上層階から、地上に向けて自動小銃を無差別に乱射。ホテル近くで行われていたカントリー音楽の大型イベントに参加していた観客がことごとく犠牲になった。その模様はツイッターなどのSNSに投稿され、女性の悲鳴や、鳴り止んだかと思った銃声が再び聞こえる恐怖の瞬間などが確認できる。また、海外ネットでは事件の残虐性を再認させるような、事件直後の光景も拡散されている。

インタビュー映像 「YouTube」より

 そんななか、ネット上で話題となっているのが“預言者”の存在だ。事件後、現地メディアの取材に答えたブリアンナ・ヘンドリックスさん(21)が興味深い話を残している。「コンサートが始まってすぐ、50代のヒスパニック系っぽい女性が『ヤツらが周りを囲んでいる。私たちは今夜、みんな死ぬのよ』といろんな人に話し掛けてたんです」

 50代女性と会ったのは、事件の45分前。ブリアンナさんは彼女の言葉が引っ掛かり、母親とともにホテルの自室に引き返したという。そして45分後、全米史上最悪の銃乱射事件が起きた――。

 ブリアンナさんは「私は窓からその銃撃を見たんです。あの女性は何か知っていたに違いありません。警察にも伝えました」とコメント。ネット上では「頭のおかしい女の戯言」「オカルトの見すぎだろ」という声もあるが、当局はブリアンナさんの説明に関心を示し、事情を聴いているという。事件をめぐっては、スティーブン容疑者が事前に42丁もの銃器類を準備し、フルオート改造していたことがわかっている。「このほか爆発物も所持していたという情報もある」とはメディア関係者。

 さらに、ベガスの事件の約2カ月前に、シカゴで開かれた野外音楽祭の会場を見渡せるホテルを予約していたことも判明。同容疑者が今回の事件とは別のコンサート会場を標的にしようとしていた疑いが浮上している。「スティーブン容疑者はギャンブル狂ではあったが、奇行の類はそれほど聞かれない。ベガスの事件を見ても、極めて入念に犯行計画を立てていたことがうかがえる」(社会部記者)

 気になるのは、預言女性が残した「ヤツら」という言葉だ。

 前出メディア関係者は「現時点ではスティーブン容疑者の単独犯ということになっているが、もしかしたら背後に組織的な犯罪グループがいる可能性もある。そもそもなぜ『白人音楽』と言われるカントリーミュージックの一大イベントを狙ったのか? 米国では人種差別が社会問題化している。そうした人種間のいざこざが事件の裏に隠れているのかもしれない」と話す。真相究明が急がれる。

あまりにも残虐すぎる乱射事件――。犠牲になった人々には心から追悼の意を表すとともに、この悲惨な事件を我々は絶対に忘れてはいけない。そして、どうすれば悲劇を防ぐことができるのか、銃規制や心のケア、そして人種問題など、さまざまな角度からの調査が行われることを願いたい。

※次頁に衝撃的な画像を掲載しています。苦手な方はTOPにお戻りください。

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コメント

2:匿名2017年10月 8日 00:41 | 返信

「その女性には会場に集まっていた59人の死神たちが見えたのだろう」的な落ちに持っていくのだろうと予想していたのですが、トカナさん( ̄▽ ̄)まじめか

1:匿名2017年10月 7日 23:51 | 返信

> ラスベガスの乱射事件が起きてから、わりとすぐに、上のような「ラスベガス乱射の銃撃犯は1人ではなく複数」だという可能性について述べるものが多くなっています。
(ラスベガス乱射は1人では不可能では? と個人的に確信していたところに噴出する陰謀論。「犯人は7人」という証言も | In Deep より)

> 現地で報じられている事件の背景と犯人像、ISISと関係していたという
(在米作家が緊急報告。空前の大惨事「ラスベガス銃乱射事件」の背景 | MAG2NEWS より)

位置と距離からして単独じゃ無理っぽい
これは予言者じゃなくってもわかりそうだが

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