>  >  > 小惑星エロスに“古代の掘削機”が設置されていた!

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【衝撃】小惑星エロスに古代の掘削機が設置されていた! NASA公式写真で発覚、研究者興奮「宇宙戦争の最前線基地である可能性」の画像1
小惑星エロス「Wikipedia」より引用

 ギリシア神話の恋心と愛の神にちなんで命名された地球近傍小惑星「エロス」。直径が約17kmもある巨大な小惑星のため、19世紀にはすでにその存在が知られており、2000年には、エロスの周回軌道に入った無人探査機「NEAR」によって多くのデータが収集された。科学的には、もはや謎でもなんでもない小惑星であるが、今になって意外なところから熱い視線が注がれているとのニュースが舞い込んできた。

 なんと、エロスの地表を撮影した「NEAR」の写真の中に、人工物としか思えない奇妙な物体が写り込んでいることが発覚し、UFOコミュニティに衝撃が走っているというのだ! なにはともあれ、まずは問題の写真をご覧頂こう。NASAが公開している正真正銘の公式画像である。

【衝撃】小惑星エロスに古代の掘削機が設置されていた! NASA公式写真で発覚、研究者興奮「宇宙戦争の最前線基地である可能性」の画像2
画像は「NASA」より引用
【衝撃】小惑星エロスに古代の掘削機が設置されていた! NASA公式写真で発覚、研究者興奮「宇宙戦争の最前線基地である可能性」の画像3
画像は「NASA」より引用

 自然物とは思えない四角い物体に、円筒形の銃身のようなものが付いている。どこか大砲のような印象も受けるが、一体この物体は何なのだろうか? 世界的UFO研究家スコット・ウェアリング氏の意見を見てみよう。

「これはレーダー防衛基地だと思います。惑星エロスに近づいたあらゆる宇宙船や探査機の情報を母星へ送っているのです」(ウェアリング氏)

 なるほど、エロスは宇宙人の前線基地というわけだ。しかし、何のために? 宇宙で熾烈な惑星間戦争が勃発しているということだろうか? 謎は深まるばかりである。ちなみ、かつてウェアリング氏は、エロスに宇宙人基地が存在する可能性を指摘している。

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コメント

4:匿名2017年10月19日 22:02 | 返信

>>3
その事実を知らないだけ。

3:匿名2017年10月19日 18:22 | 返信

月の地下に空洞発見のガチ記事を宇宙人の仕業!とは絶対に書かないヘタレTOCANA(笑)

2:匿名2017年10月19日 17:11 | 返信

プシケはむきだしの鉄塊みたいなのだからね、資源を採りやすいだろうけど。

ていうか、10該円って昔の記事にも書いてるけど、数の単位は「垓」でしょう。TOCANA記事を引用してるサイトもそのまま載せてる・・・

1:匿名2017年10月19日 11:41 | 返信

オリジナルのNASAの解説だと、軌道高度約53kmから撮影した画像で、1.8km四方が写ってるらしい
で、画像の右上に大きな長方形の巨礫(約45m)と書いてあるけど、これの事かな?w

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