>  >  > 理性を失いカメラの前で“マジ切れ”した一流芸能人5人!

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 視聴者を楽しませる芸能人たちは、カメラの前で理性を失うことは少ないもの。ただ、中には共演者の振る舞いなどに耐えきれず、マジギレしてしまう者もいるようだ。


●大島美幸

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画像は、「吉本興業株式会社」公式サイトより


 2013年に放送されたバラエティ番組『10匹のコブタちゃん』(フジテレビ系)では、森三中・大島美幸が登場し、キングコング・西野亮廣に対する怒りを爆発させている。

 大島は、夫で放送作家の鈴木おさむが手がけた小説『芸人交換日記 ~イエローハーツの物語~』(太田出版)について西野がTwitterで批判したことに言及。「旦那を悲しませた西野、お前に言ってやる。キングコング西野、お前な、全然面白くねーんだよ!」と言い放った。大島のように、芸能人がカメラの前で怒りを露わにした例は意外に多い。


●KABA.ちゃん

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画像は、「株式会社プラチナムプロダクション」公式サイトより

 タレントのKABA.ちゃんは、比較的温厚な印象があるものの、カメラ前で切れた芸能人の1人。過去にバラエティ番組『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)に出演した際、出演者の熊田曜子が「冷えた耳たぶを触りたくなる」と語った。MCのダウンタウンに「落ち着くの?」と聞かれた熊田は「落ち着くんです」と言いながら隣のKABA.ちゃんの耳に手を伸ばす。すると、KABA.ちゃんを挟んで熊田とは反対に座っていた出演者が、KABA.ちゃんの“熊田側”の耳を触った。熊田に耳を触られたと勘違いしたKABA.ちゃんは体をビクッとさせ、「テメェ、触んじゃねぇよ!」と低い声で熊田を恫喝。その表情は明らかに素でキレており、その後KABA.ちゃんはダウンタウン・浜田雅功に頭を叩かれていた。

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