>  > 万馬券を当てまくる謎の軍団がジャパンカップの裏情報暴露

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ジャパンカップに出走するサトノクラウンにも裏事情が…

 秋競馬も大きな盛り上がりを見せているが今週はひとつの山場だろう。日曜日に行われる第37回ジャパンカップは、キタサンブラック、ソウルスターリング、レイデオロといった国内の強豪と外国馬が優勝賞金3億円をかけて激突する一戦。馬券の売上も200億円を超えると思われ、まさに年に一度のお祭りレースなのだ。

 読者の中にはこの秋から競馬を始めたというファンも多くいるはず。実際に周囲には女性ジョッキー藤田菜七子のファン、パチンコやパチスロをやめて競馬を始めたという人も何人かいるし、10年ぶりに馬券を買うようになったとの話も聞く。そんな彼らが口にするのは

「万馬券をもっともっと的中させたい」

 というものだ。競馬の魅力は馬券、馬券の魅力は万馬券、これは誰もが納得するものであろう。しかし万馬券は簡単に的中できるものではなく、その美酒に酔えるのはごく一部のファンだけ。そんな中、とにかく「万馬券を当てまくっている」という「謎の軍団」を知った。


■謎の軍団の正体とは? 年間300本以上の万馬券を的中

 この軍団は東西のトレーニングセンターで活躍するベテラン競馬記者と提携する馬券集団であり、競馬の裏も表も知り尽くす本物の競馬関係者達。通常のマスコミと厩舎関係者は表面的な付き合いでしかないが、彼らは厩舎関係者と家族ぐるみの仲であり、そこで語られるのは裏も表もなく真実のみ。

 内部の人間でしか知り得ない関係者情報を利用し、2017年だけですでに300本以上の万馬券を的中させているというから衝撃的な話だ。その軍団の名は「暴露王」。競馬界のあらゆる情報を暴露し、万馬券を的中させて馬券で儲ける競馬界最強の集団である。

 誰もが憧れる万馬券だが、まず一般人が年間300本以上の万馬券を的中させるなんて無理な話。よほどの資金があって多点数で多くのレースを買えば達成できるかもしれないが、そのためには多額の資金が必要となり、ほぼマイナス収支なってしまう。

 しかし暴露王はその情報網を駆使して万馬券が出ると思われるレースを厳選、さらに極限まで買い目を絞って勝負するスタイル。厳選に厳選を重ねているから万馬券の的中率も高まり、それが積み重なって300本以上という的中数に達しているのだ。


■武豊の絶対オフレコ話とは?

 暴露王は「年間300本の万馬券的中」を公約とし、昨年は320本以上の万馬券を的中、今年は最終的に330本以上の万馬券的中も視野に入っており、その勢いはとどまるどころかむしろ加速している。彼らが入手する情報はスポーツ紙に載らないような裏話が盛りだくさん。その一部を抜粋すると…

「武豊が調教で落馬してレースをキャンセルしたのが話題になりましたが、同じ日に美浦トレセンでも和田雄調教師が乗り運動中に放馬した馬に絡まれ転倒。足を挟まれて救急車で搬送されました。大した怪我ではなかったようですが、こちらはまったく話題にならず和田調教師もかわいそうでしたよ」

「武豊が落馬した時に乗っていたのは須貝尚厩舎のタイプツーエーという馬で、もともとかなりの癖馬で周囲は危ないと感じていたとか。こういう馬に乗せた調教師側の問題を指摘する声もあるようです」

「マイルチャンピオンシップ週に来日する予定だったボウマン騎手が、海外で騎乗停止になったため来日が1週間遅れるようです。現場はその騎乗変更の手配にバタバタでしたよ」

 と興味深い話が多く現場で活動しなければ入手できない。もちろんこれらはあくまでもおまけの話で、情報の主役は馬券に直結するもの。そして注目のジャパンカップに関しては

キタサンブラックに騎乗する武豊ですが、本当のところは『全治●●月』(絶対オフレコです)という話もあり、ジャパンカップに影響が残る模様。フライデーのスキャンダルの件は天罰などといって笑い飛ばせても、無理して乗るようなことになったら大変な話のようです。そのキタサンブラックも『道悪の天皇賞(秋)を激走した反動で期待できない』とか、『本当に欲しいタイトルは最後の有馬記念だからなぁ』という声も聞こえています。

 評価が上がっているのが3歳のレイデオロ。史上最大の凡戦とも言われたダービーでしたが、負かしたスワーヴリチャードはアルゼンチン共和国杯を楽勝。神戸新聞杯で粉砕したキセキが菊花賞を勝つなど、今では3歳で圧倒的に強いとの呼び声も挙がりはじめています。

 また、当初は宝塚記念1着→天皇賞2着のサトノクラウンからミルコ・デムーロが撤退するはずでしたが、決まっていたシュヴァルグラン陣営にモメるのを覚悟でキャンセルを申し出たことで周辺はかなり荒れました(笑)。何しろデムーロはオークス以降のGⅠ10戦で(5-1-4-0)という凄まじい成績を残しているGⅠの鬼。彼が乗るというだけでその馬は過剰人気しそうですが、サトノクラウンについては肝心の馬の状態に「?」が付くという話も聞いています。

 他にも『天皇賞を捨てゲームにした』と公言する穴馬もいて、一般的に出回っている情報以上に混沌としたムードが漂い始めています。

 キタサンブラックは人馬ともに仕上げが難しい状況にあるにもかかわらず、注目度が高いためにネガティブな報道が少ないでしょうが、関係者の本音中の本音というのは、すべて闇の中に葬り去られるのがこの世界の常。

 馬券は簡単に収まることはないと思いますし、3連単はほぼ確実に万馬券。ひょっとすれば10万超えなどという可能性があります。ぶっちゃけ、我々は簡単には収まらない『理由』もすでに独占スクープしていますので(オッズに影響するのでここでは言えませんが)自信は相当なものだと思ってください」

 とかなり強気なコメントを残している。

 暴露王が的中させた300本以上の万馬券を見ると豪華絢爛だ。この秋はスプリンターズステークスの3万1850円、秋華賞1万4760円、天皇賞(秋)1万5290円、エリザベス女王杯1万5890円といった注目のG1レースを的中させたほか、シリウスSの7万2370円、福島記念の1万7960円、JBCレディスクラシックの1万410円、富士ステークスの1万2820円など重賞レースで万馬券を連発。さらに2017年だけで32万3730円、30万7940円といった2本の30万馬券、3本の20万馬券、8本の10万馬券を的中。ここまで高額な万馬券を厳選したレースで的中させているのは凄すぎる。

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波乱となったエリザベス女王杯は9番人気2着馬を本命に万馬券的中

 この「暴露王」では今週のジャパンカップで新規登録特典として『第37回ジャパンカップの勝負買い目』を無料で閲覧させてくれるという。加えてその利用者を対象に公式サイト内で使える【1万円分】のポイントプレゼントがあるとのこと。また1日3レースの勝負買い目を永久に無料で見られる『Mr.サンタの馬券指南』も利用できるとのことで楽しみも倍増だ。

「ジャパンカップの万馬券を獲りたければ他に必要はありません。まずはこの情報を見てください!」

 と語る暴露王は「競馬ファン最後の駆け込み寺」とも呼ばれ、

『情報力』が違う!
『執念』が違う!
『視点』が違いすぎる!

 と誰もが認める存在。「馬券で生活している」という暴露王が提携するベテラン競馬記者が提供するジャパンカップ情報は必見だ。

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※本稿はPR記事です。