>  >  > キャラ変をした黒歴史持ちの芸能人

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画像は、「みやぞん」公式Twitterより

 芸能界で活躍するには、視聴者にインパクトを与える“キャラ”が大事。しかし作られたキャラはボロが出るもので、過去と現在の映像を見比べられて辱めを受けることも。

 例えば今大人気のANZEN漫才・みやぞん(32)。超天然でタドタドしい話し方などから、可愛らしいゆるキャラのように愛されているが、実は普通にハキハキと喋れるのだ。2009年から12年にかけて放送されていた『人志松本の○○な話』(フジテレビ系)に、みやぞんは芸名をつける前の「宮園大耕」として登場。すると軽快にエピソード話を披露して松本人志(54)や千原ジュニア(43)を“普通に”笑わせていた。今回はそんなキャラ変芸能人たちを紹介していこう。


●篠原涼子

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画像は、「民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~」フジテレビ公式サイトより

 まずは篠原涼子(44)。篠原は、明治安田生命が毎年発表している「理想の上司」ランキングで上位常連であることからわかるが、「いい女」「できる女」というイメージが現在は強い。2017年10月から放送中のドラマ『民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~』(フジテレビ系)では新人市議会議員役を演じており、やはりキャリアウーマン的な仕事が回ってくるよう。

 しかし、1991年から97年にかけて放送され、篠原がレギュラー出演していた『ダウンタウンのごっつええ感じ』(フジテレビ系)ではまるで違う。鼻フックをしたり、胸を揉まれたり、男性共演者の股間に顔を埋めさせられたり、ほんこん(54)と無理やりキスをさせられたりするなど“ヨゴレキャラ”のような扱いだった過去がある。

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コメント

1:匿名2017年11月25日 01:27 | 返信

芸能人は大変だね。みやぞんが昔はキャラが違ったのは、以前まとめサイトで知った。 ダウンタウンの番組に篠原が出ていたのは、ある程度観ていたけど。 上田は両親に無理に車に乗せられ、ジャニーズの面接に連れて行かれて泣いたと雑誌で言ってた。酷い親だと思ったけど、当時も女の子みたいだったの? 小倉優子も昔は早口で、ハキハキ話していたと…。こりん星とかの前ね。でも不思議キャラも他の女性タレントのパクリだったのね。そのタレントが怒ってた。

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