>  > 0.1%の人しか全問正解できない「激ムズIQテスト」10問

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント1

 この10問のクイズはテリー・スタイン氏によって考案されたものだ。オンラインメディアの「Playbuzz」 によると、わずか0.1% の人だけが満点を取れるという。このクイズを完遂できた人は完璧さへの飽くなき情熱を持ち、自己への挑戦を楽しみ、問題の解決策を見つける事に秀でた優秀な人物だという。では、あなたもこの問題にぜひ挑戦してみてほしい。(答えは一番最後)


【0.1%の人しか全問正解できない激ムズIQテスト10問】

●問1:下の5種のスポーツの中で、他と違っているものは?

フットボール、ビリヤード、野球、ゴルフ、バドミントン


●問2:「OCEAN」が「AENCO」になるとしたら、「89653」は?

playbuzzquiz1.JPG
Daily Mail」の記事より


●問3:ティナは16歳で弟より4倍年齢が上だ。ティナが何歳になった時、彼女は弟の年齢の2倍になる?


●問4:これらの連続する数字の中に、1つだけ当てはまらない数がある。それは?

 2-3-6-7-8-14-15-30


●問5:「RANDIEMAN」というアルファベットを並べ直したら、ある物の名前になるがそれは何か下から選べ。

国の名前、花の名前、小説の題名、都市の名前、果物の名前

関連キーワード

IQ

コメント

1:匿名2017年12月 8日 07:07 | 返信

0.1%の人しか全問正解できない「激ムズIQテスト」10問について
問7の解答についての考察。
まず翻訳文では、「買わなければならない」とある。買わなければならないが、運ばなくてはならないとは言っていない。言っているのは「彼は一度に3本しか運べない」と言っているだけだ。コレは可能か可能でないかと言う別の問題として捉えることが出来る。したがって答えは1回の往復で十分。なぜならお店で配送してくれるように依頼すれば良いのだから、本人が、行って帰ってくるだけですむ。そもそも1回に3本しか運べないような水の容器(現実的には、2Lのペットボトル3本くらいのことか?)を、わざわざ苦労して運ぶ必然性がないように思う。アメリカで作られた問題なら尚更だ。日常生活の移動は、大半が車でだろうし、犯罪が多い地域なら子供のお使いにも保護者が車を出すだろう?。仮に百歩譲って、問7のようなシチュエーションが発生するとすれば、急に日本食のパーティーなどを開かなくてはならない状況に置かれた場合などが想定される。メニュー内容が寿司、刺身などの魚料理か、もしくは、そば、うどんなどの麺類か…いずれにしても「軟水」が必要になるからである。欧米の水道水の多くは「硬水」で、日本食の味を損なう可能性があるからだ。とすると、このエリックなる人物は、名前からして、過去に来日したことがある欧米人か、もしくは、相当な日本料理ギークの欧米人か、あるいは日系人、または、両親のどちらかが欧米の国籍を持つ日本人留学生である可能性も想定される。ここで、もう一度問題を見返すと、急に水が入り用なパーティーの開催日に容易がなされていない。つまり、前もって車で運ぶことをしていなかった。したがって現地で車を持つ人物ではない。車を持つ地元の人間なら予め車でスーパーなどに行き水も準備しているだろうから。残るは両親のどちらかが外国籍の日本人留学生だが、この場合、ホスト・ファミリーや親しい友人などに、日頃の感謝を込めて本格的な日本料理の腕を振るおうと企画したサプライズ・パーティーを開催しようとした可能性が挙げられる。ここまで手の込んだことをする時は何時か?卒業が決まり、留学あけの時期と見るのが妥当なところだろう。するとこの時期は絞り込めてくるし、おそらく地元の大学、専門学校、語学学校に、ある程度まとまった期間腰を据えて勉強していたのだろうこともわかってくる。

コメントする

お名前
コメント
画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。