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SecretMessages_1.jpg
画像は「Google 翻訳」より引用

pe×10
people from all over the world(全世界の民よ)

pe×16
people who live in idol worship(偶像崇拝に生きる民よ)

pe×18
to worship the people of Israel(イスラエルの民を崇めるため)

pe×20
Sermon on the Mount of Bounty(バウンティ山の説法)

pe×21
rarely be worshiped in Jehovah's name(エホバの名はまれに崇拝されるのみ)

pe×24
Towards the rest of the people of Israel, who lived in the land of Israel(イスラエルの地に暮らす残りの人々に向けて)

pe×26
Towards the people of Nineveh, in the twelfth year of Euphrates,(ユーフラテス川の12年において、ニネヴェの人々に向けて)

pe×30
Sodom of Juda to Juda(『ユダの手紙』におけるソドム)

pe×32
Believe in God's name, worship the people of Israel, and enjoy God's favor(神の名を信じよ、イスラエルの人々を崇拝せよ、そして神の祝福を享受せよ)

――!! まるで旧約聖書を思わせる物々しい記述が連続し、32番目で、とうとうグーグルの本性が現れたと考えるべきなのだろうか!? これ以上“pe”の入力を続けた時にどんなメッセージが現れるのか、真実はあなた自身の目で確かめてほしい。


■秘密のメッセージが仕込まれた理由

 ところで、ソマリ語とはアフリカ東部のソマリア、ソマリランド、エチオピアのソマリ州、ジブチ、ケニア北東部などをルーツとするソマリ族の言語である。話者数は全世界で1200万人程度と考えられているが、ネイティブである在日ソマリ人はわずか数人程度。とはいえ、“pe”を並べるだけでこれほど意味が変化する言語など考えられない。では、なぜグーグルはソマリ語に秘密のメッセージを隠したのか?

コメント

12:匿名2018年7月 7日 17:21 | 返信

sa でやるとなんかすごい文章が出てくるからやってみてね
48回までは確認
途中 だんごが重複するけど
諦めずにやり続けると
いいよ。

11:匿名2018年4月14日 15:39 | 返信

ばかじゃね?
奴隷になったとしても、ゆとりには無関係だね
金なんかなくても田舎では働けば食べていける
生活は苦しくなるかもしれんがね

10:匿名2018年1月 3日 17:04 | 返信

グーグルは大ソマリア義者なのか?

9:匿名2018年1月 3日 15:10 | 返信

斉藤さんwww

8:匿名2017年12月20日 11:42 | 返信

na も面白いです。
Tell us too,
How to tell us?
Please contact us and we will send you a letter
Tell us how to do it
Tell us how to tell us?
Tell us so we can come to you
Tell us so much and so on
Tell us so we can come to you
and we will say to you,
We will say: "Our Lord, give us the good news."
and we will say, "Our Lord!
And when We bestow on man (in this world) the dead,
And when they had prayed for Us, they said: Our Lord!
We will say, "Our Lord! How can we have a
Nothing is too much for us, but we do not know how to do it.
We can not help but give us a nap
We will say to them, "We can not speak to you,
How We Can Tell Us How To Make Money With Us

7:マクロス2017年12月16日 00:56 | 返信

私も、このネタYouTubeのあちこちに遣った結果を報告してます。
ソマリ語→日本語にも対応してまして
「pe 」以外にも..
「ga 」は子供、差別の怪文書
「ga 」はアレルギー性気管支喘息の怪文書
私の苗字の読み「?」は、旧約聖書に登場するアブラハムの子孫の預言者(神の人)の名前なので、色んな綴りで入力すると、それぞれに対応した怪文書が現れます。
今日発見したのは「pe 」、「ga 」等、二文字を連記の際、一文字を消した際、時折、パスワードをお忘れですかと言う問いの洋ナシ怪文書が現れる意味を知りましたので報告します。
先ず「aa 」と打ち込んで連記を35回記入..
すると、g-mailアドレスの怪文書が出現します。
問題はドメイン名なのです。
「ca.uk@..」
このドメインをググり、画像検索
怪しい同じドメインの書かれた画像が幾つか
現れます。
そこで、ソマリ語→日本語へこのドメイン(@抜き)を入力し変換..すると、そのまま日本語欄に表示されず、青文字の太字に成り、リンクタブ化しています。ので、日本語欄のそのリンクタブ化したのをクリックします。
すると「...uk」←イギリスのサイトで管理者メンテナンス画面に飛んで居ます。
管理者パスワード記入欄が出現しているので
パスコードを何方か探して見ては如何でしょうか?w

6:匿名2017年12月 1日 15:53 | 返信

他の文字との組み合わせでも物語のような展開がありますが
「pi pe pe pe pi pe pe p」→「It is important that you make a decision」
「pi pe pe pe pi pe pe pe pe p」→「On the other hand, there is no reason to think」
「pi pe pe pe pi pe pe pe pe pe」→「Over time, the people of the world were happy」
「pi pe pe pe pi pe pe pe pe pe p」→「On the other hand, the people of the city are not」
「pi pe pe pe pi pe pe pe pe pe pe」→「That's why we are in the race」
この続きはどこ?

5:匿名2017年11月28日 12:46 | 返信

タジク語、モン語でもソマリ語と同じ変換が行われるみたい。
言語変換の開発ソフト担当者が仕込んだのかな?

4:匿名2017年11月28日 10:00 | 返信

あほくさ

3:匿名2017年11月28日 03:30 | 返信

っ「Google翻訳者ツールキット」
誰でも似たような事できるからやってみるといいよ
キミだけの暗号翻訳を作ってみよう!

2:匿名2017年11月27日 21:44 | 返信

ちなみにイディッシュ語を選択して同じことをすると違う文章が表示されるよ

they are peiling at……とか、さらに続くみたい

1:匿名2017年11月27日 21:21 | 返信

これに便乗してGoogle批判するとデヴィッドボウイみたいに消されちゃうのかな。。。

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