>  >  > 35cmの超巨大ペニス丸出しの男がクラブでモテモテ

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画像は、cezzie901 Haesindang Penis Park/from Flickr CC BY 2.0

 男性にとって、自分のペニスの大きさは気になるもの。特に勃起時の竿の長さは重要で、これが短すぎると、セックスのときに女性を気持ち良くさせられないといわれることもある。そのため、「短小は女性に嫌われる!」という煽り文句を掲げながら、竿を長くする長径手術を勧める美容外科クリニックも多い。一方、ペニスが大きすぎるとどうなるのか? この疑問を考える上で、海外の過激動画サイト「Crazy Shit!」に投稿された動画が参考になるだろう。

 動画のタイトルは「14インチのペニスがあれば、人生は楽しくなるに違いない」。クラブの一角で、1人の男性が女性たちと楽しそうに写真撮影している。彼が人気の理由はといえば――。彼の股間からニョキッと屹立した巨根! 黒いカバーに覆われたそれは、本当に14インチ(=約35.5cm)ありそうだ。女性たちは、太くてたくましい男根を握って、彼とツーショット。中には、お尻の上にペニスを載せてもらい、バックから犯されるポーズで撮影してもらう女性の姿も……。女性たちは、14インチのペニスを気持ち悪がるどころか、笑顔で受け入れているのだ。

 大きなペニスは、見世物としてはおもしろい。しかし、実生活では、さまざまなトラブルの原因となるようだ。ここで、世界一の巨根を持つロベルト・エスキヴェル・カブレラ氏の例を紹介しよう。

 ロベルト氏は、竿を伸ばすため、10代のときにペニスに重りを吊るしていた。そんな過酷な鍛錬の結果、男根の長さは18.9インチ(=約48cm)に! しかし、彼は、他の人々が着る服を着られず、速く走ることもできない。そのため、働けなくなってしまい、移住先のアメリカから国外退去させられた。54歳の現在、メキシコの都市サルティーヨで、生活困窮者を食糧支援するフードバンクに頼りながら生活している。また、オシッコが適切に排出されないために起こる尿路感染症など、健康問題も抱えているそうだ。そして最大の問題は、セックスだ。彼は、アメリカに住んでいた頃、2人の女性と性交しようとしたが、いずれも失敗。巨根のせいで童貞のままなのである。

 さらに深刻なのは、大きなペニスが凶器となる時だ。2015年11月、米・フロリダ州で、リチャード・ヘンリー・パターソン氏が恋人の女性を殺害した容疑で逮捕された。しかし、彼は殺人を否定。女性が彼にオーラルセックスしている最中、ペニスをのどに詰まらせて窒息死したと主張する。フェラチオで女性を死に至らしめるほどの巨根――。事件の真相はさておき、パターソン氏のチンコがどのくらいの大きさなのか、気になるところだ。

「Crazy Shit!」の動画を見る限り、ペニスが大きい男性は女性にモテモテで、良いこと尽くめのように思われる。一方、ロベルト氏やパターソン氏のように、巨根によって人生を狂わされた人たちもいる。何事も、大きすぎず小さすぎず、ほどほどがちょうどいいのかもしれない。

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コメント

3:匿名2017年12月13日 11:07 | 返信

物凄い包茎だった。
他の身体と色が違いすぎるからおもちゃで遊んでるだけなんじゃないかな

2:匿名2017年12月10日 23:22 | 返信

ロベルト氏の48センチってのは、皮の部分が伸びたもので、パニス本体は15センチ以下だよ。

1:匿名2017年12月10日 22:26 | 返信

リアルプリアポス

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