>  > 米政府が「氷漬けのペンギンの松果体」を爆買い

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【ガチ】米政府が「氷漬けのペンギンの松果体」を爆買い、ウィキリークスが暴露! 目的は一切不明、理学博士がコメント「超能力研究の可能性」の画像3
画像は「Disclose.tv」より引用

 1973年の冷戦期、東西では超能力研究が隆盛していた。米国も超極秘計画「スターゲイト・プロジェクト」を始動し、共産圏との超能力研究格差を埋めようと躍起になっていた頃だ。そんな米国が超能力開花に有効とされる松果体に目をつけたとしても何らおかしくないだろう。だが、なぜペンギンなのだろうか? 二足歩行や一夫一妻制など、人間や人間社会と似た特徴を持っているとはいえ、ペンギンの松果体に特別な力があるようには思えないが……。そこで編集部では生物学に詳しい理学博士X氏に聞いたところ、意外な理由が明らかになった。

「ペンギンは鳥類に属する動物です。一部の鳥には地球の磁場を感知する、いわゆる第六感が備わっていると知られています。これは推測に過ぎませんが、米国がペンギンに目をつけたのも、おそらく鳥類の持つそういった“超能力”を期待してのことではないでしょうか」(理学博士X氏)

【ガチ】米政府が「氷漬けのペンギンの松果体」を爆買い、ウィキリークスが暴露! 目的は一切不明、理学博士がコメント「超能力研究の可能性」の画像4
画像は「Disclose.tv」より引用

 どうやらペンギンを選択したことには、やはりそれなりの理由があったようだ。今回は、ペンギンの松果体だったために注目されたが、もしかしたら米国は、1973年の時点ですでに鳥類の持つ特殊な能力に気付いており、ペンギンのみならず、あらゆる鳥類の松果体を収集し、研究していたのかもしれない。今となっては当時を知る人間も少ないかもしれないが、今後全ての真相が明らかになることに期待したい。
(編集部)


参考:「Disclose.tv」、「Wikileaks」、ほか

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