>  >  > 自分の肛門から糞をダイレクトに食べる“うんこループ”男

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※2頁目に衝撃的な動画を掲載しています。苦手な方は文章のみご覧ください。

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画像は、「Miscopy」より

 2017年、日本にはうんこブームが吹き荒れた。同年3月、『うんこ漢字ドリル』が文響社から出版され、流行語大賞候補にノミネートされるほどの大ヒットとなった。このドリルでは、小学校で習う漢字1006字を網羅した例文全てに「うんこ」という言葉が入っている。大人たちからは賛否両論であるものの、うんこ大好きな子どもたちは大喜び! 『うんこ漢字ドリル』で学んだ子どもたちはうんこの魅力に取り憑かれ、糞尿に性的関心を寄せるスカトロに目覚める……かどうかは不明だが、スカトロはAVの一ジャンルとして根強い人気を誇っている。そんなスカトロの新境地を、海外の過激動画サイト「Miscopy」から紹介したい。

 ヒゲ面の男性が、頭を下にして下半身を持ち上げた状態で恥部をさらけ出す“ちんぐり返し”の姿勢を取っている。画面下にアップで映る彼の肛門からは、茶色いものがモリモリあふれてくる。脱糞しているのだ。ぶっとく長いうんこが排泄され続け、このままだと――そして、不安は見事に的中! ちぎれた汚物が彼の顔面、しかも口の上に落ちたのだ。これで終わりかと思ったら、さらに衝撃的な展開へ……。何と、彼は、自らの排泄物を口に含み、それをモシャモシャ咀嚼して、ゴクンと飲み込んでしまった。食糞の間、彼は、チョコレートを口いっぱいに頬張ってご満悦の子どものような表情をしている。そんなにうんこが美味しいのだろうか?

 彼の食糞は、独自の健康法なのかもしれない。というのも、世界各地には、人間の糞尿を使った健康法が存在するからだ。たとえば、飲尿療法では、その名の通り自分の尿を飲む。これは、医師の中尾良一さんが著した『奇跡が起きる尿療法』(マキノ出版)が1990年に出版されたことで広く知られるようになり、科学的な根拠は不明であるものの、実践者による成功体験が語られてきた。近年では、英・エセックス州バジルドンに住むデーブ・マーフィーさん(54歳)が、2011年5月から飲尿療法を始め、健康回復と50kgの減量を実現した。

 一方、人糞を使った民間療法も存在する。韓国における民間療法は、嫌韓の人たちによって韓国を貶める目的で語られることが多いが、その中でも有名なのは、子どもの便や猫の骨などを焼酎に漬け込んで作る酒「トンスル」。一般市場には流通していないが、骨折や腰痛などに効くということで、一部の地域では今でも製造されているという。

 こうした健康法の他にも、人間の排泄物は大きな可能性も秘めている。実際、NASAでは、人糞を宇宙食に変える技術の開発が進行中だ。うんこやおしっこを食糧として再利用できるようになれば、宇宙旅行が容易になるだけなく、人類の歴史から飢餓を追放できるかもしれない。このうんこループ男は、時代の最先端を独走しているのではないだろうか。

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コメント

2:匿名2017年12月 9日 23:52 | 返信

うん、こうしよう。

1:匿名2017年12月 9日 15:39 | 返信

うん、この動画は酷いな

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