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 広告代理店電通でのセクハラが問題となっている今、生物学界ではサルにおけるセクハラまがいの行為に関する論文が話題になっている。今年の初め、ニホンザルがシカとセックスしようとしている光景が撮影され、世界中で話題となった。最近、この謎の行動について新たな論文が発表され、英「Mirror」を始め、多くのメディアが取り上げた。

■シカとセックスしようとするサルたち

 今年の一月、鹿児島県屋久島で撮影されたニホンザルがニホンジカとセックスしようとしている動画が公開され、世界中を困惑させた。サルとシカは実際に交尾しているわけではないが、シカの背中にまたがったサルは腰をせっせと動かし、明らかに性的な行動を見せていた。サルの行動には研究者らも大いに困惑した。

動画は「YouTube」より引用

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コメント

2:トランプ大統領2017年12月21日 00:46 | 返信

自分より弱いというより気にしないとか抵抗しないと書くべきだと思う。
四足歩行の動物は乗っかりやすいから、抵抗しなかったらやりたい放題出来る。
逆にシカが発情して人間と交尾しようとする動画を見たことがあるが
猿も鹿も相手がいなかったら悶々とするのだろう。
それは私も同じことだ!勝手にチンコが大きくなる。だが相手がいないので妄想や二次元で解消するのだ!それが私の作り出した萌え文化なのだ!

1:匿名2017年12月19日 11:23 | 返信

>>性欲を自分より弱い、手近なところで解消しようとする行為は何も人間だけではないようだ。

人間には抑制がないと?あまりいい文言ではないね。

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