>  >  > 【年末ジャンボ】当せん者に共通する事実と頼るべき神社

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画像は「年末ジャンボ宝くじ」より引用

 毎年恒例の「年末ジャンボ宝くじ」が、12月22日まで発売中だ。今年は1等7億円が25本、前後賞1億5千万円を含めた賞金総額は10億円となり、億万長者の夢を求める人々がそれぞれの売り場に長蛇の列を作っている。今回は、高額当せんを果たす人々に見られる共通点や、その多くが実行していたというゲン担ぎや信仰について紹介したい。


■高額当せんしやすい星座は?

 まず、宝くじで高額当せんする人々に共通して見られる“占星術的”特徴があるという。みずほ銀行宝くじ部が、過去10年間における1千万円以上の高額当せん者に対して実施したアンケートによると、なんと、みずがめ座の当せん者が最も多く、9549人中956人にのぼるというのだ。星座の数である12で単純に割ると平均値は795人となることを考えれば、統計的にかなり有意な“偏り”があるといえるだろう。ただし、データの集計期間を広げるほど、どの星座も平均的に当たる傾向が見られるようだ。

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画像は「Wikipedia」より引用

 過去10年の傾向とはいえ、なぜこのような結果になるのだろうか。かつて占星術も研究していた筆者の経験から、次のように推測できる。みずがめ座は“知”を司る水星に支配されているため、この星座生まれには知性的な人が多いとされる。ということは、宝くじの購入に当たっても、書籍や雑誌からさまざまな情報を得るなど対策を練って買うので、当せん確率が高くなるのかもしれない。それが近年、インターネットの普及によって、さらに当せんのための情報を得られやすくなったことから、みずがめ座優位の傾向に拍車がかかっているとはいえないだろうか。


■高額当選のためにするべきこと

 高額当せんを果たす人々は、ユニークなゲン担ぎをしたり、独自の習慣を持っている場合も多いようだ。みずほ銀行が2012年に行った高額当せん者へのアンケート結果をまとめた『宝くじ(超)当せんデータ「当たる人のルール」がわかった』(小学館)によると、宝くじで億万長者となった人々には、65の法則があるという。彼らが自らに課している習慣とは、たとえば「毎日トイレをきれいに掃除する」ことなどが挙げられる。家相や風水では、トイレは金運を左右するポイントだ。

コメント

6:匿名2017年12月24日 20:40 | 返信

当らないのなら不安を煽る災害ネタより希望を与えるネタの方がイイかなと反省しただけだろ

5:匿名2017年12月22日 10:28 | 返信

当たったぞ、という続報があれば正しい情報。
無ければいつものガセネタ。
私の予言。
『続報は無い』

4:匿名2017年12月22日 01:23 | 返信

後は筆者が当選して証明してくれるのか。

続報を待つ。

3:匿名2017年12月21日 23:44 | 返信

百瀬は俺たちトカナコメンテーター達に、酒をおごるべきだろ。
俺たちのおかげでお前は暮らして行けている!
一人ひとりに高級酒を送るべきだ!
来年のことを考えるならなあ!

2:匿名2017年12月21日 21:41 | 返信

今戸神社の招き猫を待ち受けにしたし、烏森神社にお参りした事もあるし、西銀座チャンスセンター1番窓口にも並びました。全て10年以上前。でも末等のみ。こんなのわざわざ記事にするレベルじゃない。

1:匿名2017年12月21日 21:36 | 返信

3年前の記事にリンクしたり、おじさん向け週刊誌が毎年のように特集する「お約束」のネタかよ。
百瀬くん、酒でも呑みながらアップしたのか?

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