>  > 2017年上半期TOCANA人気記事ベスト6!

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 読者の皆さま、あけましておめでとうございます。「知的好奇心を刺激する」のスローガンのもと、UFO・心霊・予言・量子力学・陰謀論・地震予知……などなど、大手メディアが決して伝えない“オルタナティブな視点”を唯一無二の情報量とスピードでお届けしているTOCANA。2018年、ついにスタートから5年目に突入しました。

 目まぐるしく変化するこの世界、今年はいったいどんな謎と神秘が私たちを待ち受けているのでしょう。未来を展望し、刻一刻と迫るニュー・ワールド・オーダーとアポカリプスを平穏無事に乗り越えるためにも、昨年どんなオカルトニュースが世界を賑わせ、TOCANAは何を報じたのか、もう一度ここで振り返っておきましょう。

 では、2017年上半期のTOCANA的“超・重大ニュース”6選をお届けします!


【NASA・TRAPPIST-1】「トラピスト宇宙人」の衝撃予想イメージを世界初公開! 世界的宇宙物理学者が徹底解説

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 2017年2月23日、NASAが40光年彼方にある「TRAPPIST-1(トラピスト1)」系に、生命体が存在するかもしれない惑星を3つ発見したことを大々的に発表しました。歴史的発表を受け、トカナは世界的物理学者に取材を敢行。世界で初めて「トラピスト宇宙人」の姿を割り出すことに成功しています。その衝撃の姿とは……!?


電気刺激の腹筋ベルトは「筋肉増やす」効果もデータもなし! 医療機器を謳う商品の落とし穴

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 執筆活動のほか、漫画や小説の科学設定・監修なども手がけるサイエンスライター、ヘルドクター・くられ。2017年は原案を手がける漫画「今日からドヤれる理科知識」の連載が開始しました。「お正月、一回り太くなってしまったウエストは腹筋ベルトで細くすればいいや……」そんなあなたにトドメを刺すような科学的真実をお届けします。


「8分違いのパラレルワールド」の存在がニセ硬貨事件で証明された!? 異次元トラベラーに直撃取材!

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 2017年3月14日、偽の“1万円硬貨”を使用した疑いで、1人の男が逮捕されました。それにしても、500円や100円硬貨の偽物ならともかく、なぜ1万円硬貨というあり得ないシロモノが支払いに使われてしまったのでしょうか? 実は問題の硬貨、「8分違いのパラレルワールド」から混入してきたという証言があるのです……。あなたの知らない衝撃の真実がここに! 徹底解説します。

コメント

1:匿名2018年1月 1日 19:56 | 返信

今年の記事にも期待してる

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