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桂文枝

「Xの不倫記事が出るという情報はマスコミや芸能界で広まっていた。まさか文枝も吉本もXではなく自分たちの記事が出るとは想定すらしておらず、かなり焦っていた」(テレビ局関係者)

 文枝は年が明けてマスコミに直撃されても何も答えず、不倫の責任を取って上方落語協会会長辞任が取り沙汰されるなど、まだまだ混乱は収まっていない。それと同時に、新潮のみならず複数の週刊誌によるXの不倫疑惑追及は現在進行形で進んでおり、近々掲載されるという情報もある。

 マスコミ、特にワイドショーの“本命”はXの方であり、それが表に出てきたら今年1発目の大スキャンダルに発展するだろう。

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コメント

1:匿名2018年1月10日 21:45 | 返信

なぜ「X」と記事に書くか。
理由は、誰でもいいから不倫のネタが新潮に掲載されたら、
「ほら、当たっただろう。Xとはこの人のことだ」
とドヤ顔で言うため。
誰なのかは全く知らない。

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