>  >  >  “帯番組司会者”の特大不倫スキャンダル、新潮が撮影に成功か…!?

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント1
関連キーワード:

不倫

,

桂文枝

「Xの不倫記事が出るという情報はマスコミや芸能界で広まっていた。まさか文枝も吉本もXではなく自分たちの記事が出るとは想定すらしておらず、かなり焦っていた」(テレビ局関係者)

 文枝は年が明けてマスコミに直撃されても何も答えず、不倫の責任を取って上方落語協会会長辞任が取り沙汰されるなど、まだまだ混乱は収まっていない。それと同時に、新潮のみならず複数の週刊誌によるXの不倫疑惑追及は現在進行形で進んでおり、近々掲載されるという情報もある。

 マスコミ、特にワイドショーの“本命”はXの方であり、それが表に出てきたら今年1発目の大スキャンダルに発展するだろう。

人気連載

【実話怪談】時計が止まったとき ― “祓えんほど強か念”が円満夫婦を恐怖に陥れる!

作家・川奈まり子の連載「情ノ奇譚」――恨み、妬み、嫉妬、性愛...

【廃墟】祠やお稲荷さまの「墓場」を青森県で発見! 取材中に謎の男と遭遇し、トンでもなく不吉な事態に…!

撮影=酒井透  青森県つがる市にある「高山稲荷神社」。この神...

関連キーワード

コメント

1:匿名2018年1月10日 21:45 | 返信

なぜ「X」と記事に書くか。
理由は、誰でもいいから不倫のネタが新潮に掲載されたら、
「ほら、当たっただろう。Xとはこの人のことだ」
とドヤ顔で言うため。
誰なのかは全く知らない。

コメントする

お名前
コメント
画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。