>  >  > 隣家の旦那衆に精液をせがみ、一気に飲み干す妊婦たち

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【日本奇習紀行シリーズ】 東北地方

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イメージ画像:「Thinkstock」より

 ウナギにヤマイモ、スッポンに鶏卵など、昔から「精のつく」とされる食べ物は数多く存在し、それこそ、現在ほど医学や栄養学に関する知識が広まっていなかった時代には、身重の女性に対して、こうした「精のつく食べ物」を多く摂らせ、元気な赤ん坊を産んでもらいたいと願う人々も少なくなかった。しかし、世の中には、こうした食べ物の摂取とは一線を画す実に珍妙な代物で、“精”をつけさせていた地域も存在していたようだ。


「普通に考えればおかしな話かもわからないけれども、当時は今みたいにいろんな情報がある時代じゃなかったからね。それに“昔からみんなそうしてきた”って大人たちから言われて育ってきたものだからね、私らはみんな、それが本当に効くものだとばかり思っていたんだよ」


 自身がかつて暮らしていた東北地方のとある地域に伝わる“妊婦の精力増強薬”についてそう証言するのは、現在、北海道南部に位置する某小都市で余生を過ごす野上五助さん(仮名・89)。野上さんの話によると、彼が住んでいた道南のある地域では、「妊婦に精をつける」という名目で、にわかに信じがたい代物を与える習慣が存在していたという。


「一応、表向きは“秘薬”みたいな扱いになってはいたけれども、なんのことはない、中身は男の出したナニなのよ。各家の男たちがね、自分でこすって出してさ、それを小瓶に入れて持ち寄ってね、ぐるぐると棒でかき混ぜる。それをね、身重の奥さんたちに飲ませるっていう習慣だよ」

コメント

5:匿名2018年2月 3日 14:21 | 返信

コメントで抗議し続けよう。
そんな話しをしてくれる人を簡単に見つけ出せるのか。
また、証言だけで証拠は一切ない、所謂「従軍慰安婦証言」と同じだ。

4:匿名2018年2月 2日 12:50 | 返信

デタラメな記事書くな!!

東北の集落出身者だが、こんな話一度も聞いたことねーわ!

3:匿名2018年2月 2日 12:47 | 返信

デタラメな記事を書くな!!

東北の集落出身者だが、こんな話一度も聞いたことねーわ!
どうせ創作話だろう。

2:匿名2018年1月28日 23:23 | 返信

なんかこうゆうのって集落とか村での話が多い気がします。
人気がないところで起きて出回らない話だからありえるかもしれないけれど、他の方も言ってるように毎回インタビューを受ける人の話し方は一緒…
東北住みですがこうゆう話、以前記載されてる東北地方近辺の話も全て噂でも聞いたことがありません。
他の方々に各地方の悪い印象を与えるし、誰も信じないのでは?そろそろ引退を考えては?

1:匿名2018年1月28日 22:19 | 返信

毎回出てくる古老(笑)の喋り方がみんな同じww
ちょっとは工夫するとか考えてよ。
志しが低すぎる。

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