>  >  > 少女レイプ900件以上、“世界最凶のペド男”の実態

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント1

 英紙「Daily Mail」(1月8日付)は、身寄りのない子どもたちを庇護するはずの里親が、レイプ目的で次々と里子を引き取っていた事件を伝えている。

900rapes_1.jpg
Daily Mail」の記事より


■次々と養女を迎え入れ性的虐待

 ヴィクトル・リシャヴォスキー(37歳)は、ロシア極東部ハバロフスク地方の港湾都市コムソモリスク・ナ・アムーレで、靴の修理店を経営していた。以前は、同市から45キロ南下したアムールスクでバプテスト教会の牧師を務めていたこともあり、まるで「善良」を絵に描いたような人物として知られていた。

 だが、それは“昼間の顔”――。彼のもう一つの顔は、夜になると自宅に監禁した10代の少女たちをなぶりものにするレイプ魔だったのだ。この男、もし有罪が確定すれば、ロシア史上最悪の小児性愛者になるという。

 過去5年間で、5人の少女の里親となったヴィクトルの目的は、ズバリ己の性欲を満たすためだったという。しかも被害者たちは全員13歳以下というのだから完全にペドフィルだ。

 一連の凶行は里子の1人が担任教師に相談したことから発覚、昨年6月に犯人逮捕となった。このほど実名報道となったが、ヴィクトル本人は「俺様ハーレム」を満喫し、娘たちは皆「セックス奴隷」だったとうそぶいているという。

worstpaedophile1.JPG
Daily Mail」の記事より

 現在、248件のレイプと358件の暴力的性行為の罪に問われているが、その他、健康を著しく損なうほどの性的拷問、殺害をほのめかしつつ行為に及ぶといった常軌を逸した残虐性が明らかになっており、余罪は900を超えるという。

 実は、ヴィクトルと内縁の妻オルガの間には、すでに実子が3人いる。それにもかかわらず、次々と養女を迎え入れていたのだ。ロシアのTV局「Ren TV」によれば、夫婦は国から里親に支払われる補助金でアパートを借りていたとされる。つまり、お上から月々約4万円を受け取り、5人の養女を代わる代わる手篭めにしていたという筋書きらしい。

 また、養子縁組を認めたハバロフスク地方福祉事務所に対しても、自分の身を守る術を知らない子どもたちを危険人物に手渡したとして非難が集中している。ただし、オルガについては、お咎めなしだという。

コメント

1:匿名2018年1月21日 08:14 | 返信

プーチン「はいはい儂のせい」

コメントする

お名前
コメント
画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。

18歳未満閲覧禁止

ここから先のコンテンツには、過激でグロテスクな表現と画像が含まれます。そういったものが苦手な方は、強い精神的不快感を覚える可能性があるため閲覧はお控えください。また、18歳未満の方の閲覧を禁止いたします。閲覧される方は必ず各自の責任を持ってご覧下さい。

閲覧しますか?