>  > 【イベント】上祐史浩が「大暴露サミット」に登場

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※本イベントは応募者多数により受付を終了しました。たくさんのお申込みありがとうございました。

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 いま、日本社会は歴史的転換点を迎えている。政治は目まぐるしいスピードで遷移し、経済状況も一寸先は闇、想像を上回る事件が相次ぎ、人々の価値観も細分化……一体これからの日本はどこに向かうのか? 未来を考えるためには、過去を振り返らなければならない。そこでTOCANAは、過去に日本社会に強いインパクトを与えた事件の当事者や、社会の“裏の裏”を知り尽くした知識人を招聘し「大暴露サミット」を開催、未来への道標を導き出すことを試みる!

「オウム裁判が終結した今、上祐史浩が明かす教団と麻原彰晃の新事実」
「一水会の元最高顧問・鈴木邦男が明かす右翼団体の実態と安倍政権の闇」
「声を上げる女・増山れなが母乳飛ばしアートの意義、ロスチャイルドによる経済支配の闇を訴える」
「政治の裏を知り尽くしたジャーナリスト・宇田川敬介が、公選法違反の過去とDV経済評論家・三橋貴明の素顔を大暴露」

…あまりにもキワドイ、キワドすぎる! これらの題目について、当事者たちはいったい何を語るのか!? 彼らにしか知り得ない真実、歪んだ風説の背後にある陰謀、そして闇に葬られた主張を大暴露! さらには、彼らが考える未来の日本と世界について、“あらゆるタブーを排して”議論する超スペシャルな歴史的会合、すでに残席僅か! 予約を急げ!


★TOCANA presents 第1回「大暴露サミット」 in 渋谷★

・会期 2018年2月8日(木)
・開場 18:30
・開演 19:30
・場所 渋谷区道玄坂1-20-8 寿パークビル2階
・定員 先着限定50名
・入場料 2000円(税込・ドリンクなし)
※イベント当日、入場時にお支払いいただきます。

【お申込み方法】
ご予約が必要です。参加ご希望の方は、必要事項4点をご記入のうえ、タイトルを「TOCANA大暴露サミット参加」としてevent@tocana.jpまでメールをご送信ください。当日は、お名前が確認できる身分証明書をご持参の上、ご来場下さい。

<必要事項4点>
1. 申込者名(フルネーム)
2. 申込人数(複数の場合は、それぞれのお名前も)
3. 電話番号
4. メールアドレス
※48時間以内にお申込み完了のメールを返信いたします。event@tocana.jpからのメールを受信できる設定にしてください。
※返信メールが48時間以内(土日を除く)に届かない場合、通信トラブルの可能性もあるため再度申込みしてください。


■出演者プロフィール

上祐史浩(じょうゆう・ふみひろ)

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仏教思想や心理学などを学ぶ思想哲学の学習教室「ひかりの輪」の代表。1962年、福岡県に生まれる。早大大学院理工学研究科修士課程(人工知能を研究)を修了後、宇宙航空研究開発機構(JAXA)に入団するも、まもなく退職し、オウム真理教に出家。弟子の最高位の正大師に昇格し、ダライラマ等の海外の著名な宗教者とも繰り返し面会。地下鉄サリン事件発生時にはモスクワに滞在、事件後に帰国し、教団のスポークスマンとなる。偽証罪で逮捕され、出所後「アレフ」代表となるが、麻原・オウム信仰から脱却し、2007年に脱会し、「ひかりの輪」を設立、代表に就任。『オウム事件 17年目の告白』(扶桑社)、 鼎談『終わらないオウム』(鹿砦社)、田原総一郎氏との対談『危険な宗教の見分け方』(ポプラ社) など著書多数。


鈴木邦男(すずき・くにお)

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1943年福島県生まれ。1967年早稲田大学政治経済学部卒業。学生時代から右翼・民族運動に関わる。同大学大学院政治学専攻中退後、産経新聞社勤務を経て、1972年に「一水会」を結成。現在は団体役職から身を退き、幅広く活動。「ヘイトスピーチとレイシズムを乗り越える国際ネットワーク」(のりこえねっと)共同代表。著書に『公安警察の手口』『右翼は言論の敵か』(いずれも筑摩書房)、『愛国者は信用できるか』(講談社)、『〈愛国心〉に気をつけろ!』(岩波書店)、『憲法が危ない!』(祥伝社)『天皇陛下の味方です』(バジリコ)など。


増山れな(ますやま・れな)

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映画監督。月刊タイムス編集委員。一般社団法人ユーラシア国際映画祭代表。岡本太郎賞入選画家。2003年に行ったイラク戦争に反対するピンクのビキニでデモに参加するパフォーマンス「桃色ゲリラ」の活動などが注目され、自身の自伝がドキュメンタリー映画化される。「桃色のジャンヌ・ダルク」(鵜飼邦彦)。元祖“声をあげる女性”。2007年派遣労働の問題を世に問う雑誌「ロスジェネ」を編集委員として創刊。原発のタブーに触れたドキュメンタリー監督作「ママの約束 ~原発ゼロで見つけた本当の豊かさ~」が山形国際ドキュメンタリー映画311フィルムアーカイブに選ばれる。2018年、世界で最初の“無条件最低保証金を国民に配る”ベーシックインカムについてのドラマ映画「はじまりの日 ~ベーシックインカム元年~」を製作、台湾フェルモサ国際映画祭招待。


宇田川敬介(うだがわ・けいすけ)

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麻布高等学校を経て中央大学法学部を卒業後、マイカルに入社。マイカル破綻後に国会新聞社に入社し編集次長となり、様々な政治家と人脈を築く。2013年国会新聞退社後、ジャーナリスト・作家として活躍する傍ら、心霊も多数体験、数々の幽霊と遭遇する。日本ペンクラブ会員。近著に『習近平の肖像』(飛鳥新社)、『日本文化の歳時記』(振学出版)、『本当は共産党が嫌いな中国人』(PHP新書)。


【司会】
深月ユリア(魔女・占い師・女優)
角由紀子(トカナ編集長)

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