>  > 一部の国で認められている恐ろしい“合法”行為5選

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「郷に入っては郷に従え」ということわざがあるが、そうは言っても世界を見渡せばなかなか理解しがたい風習や法律が存在する。例えば、アメリカの一部では獣姦が法律で認められているとか……。他にもまだまだ存在する奇妙で恐ろしい“合法”行為を5つ紹介しよう。


■“殺さなければ”食人OK?

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画像は、「CAVEMAN CIRCUS」より

 アメリカやドイツ、イギリスなどいくつかの国では食人行為を取り締まる法律が存在しない。しかし、殺人が合法化されているわけではなく、食人を楽しむためには殺人以外の手段で死体を用意する必要がある。

 2001年には、ドイツのアルミン・マイヴェスという男がカニバリズム専門のウェブサイトで“食料”を募集。彼はサイトで知り合った一人の男を殺害し、冷凍保存した。後々アルミンはこの男で“食事”を楽しむつもりだったと主張したのだが、これはもちろん殺人なので有罪判決を受けている。また、2012年には漂流した漁師が死んだ仲間を食べて1年以上生き延びることができたが、食料となった漁師の遺族から訴えられ100万ドル(約1億円)の賠償金を請求された。

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画像は、「LOLWOT」より

コメント

1:匿名2018年1月28日 17:22 | 返信

カニバリズムが世界的に認められるという未来予測を見た事が有る

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