>  >  > 牝馬に“クンニ奉仕”する老人がヤバすぎる!

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画像は、「theYNC.com」より

 今月15日、ケニア東部州マチャコスで、ムビシ・マンヤオ(35)が罰金刑の判決を受けた。その前週、彼は自身の母親が所有するヤギ2匹と性行為に及び、その後で2匹とも殺したのだ。事件を母親が警察に通報したため、彼は2件の獣姦の罪で逮捕された。ムビシが人間相手に同様のことをしたならば、レイプ殺人の重罪となっていただろう。しかし、彼が強姦して殺害したのはヤギ、しかも母親の所有物だ。もしも母親が通報しなかったら、果たして彼は罪に問われたのだろうか? 獣姦の是非をめぐっては賛否両論がある。

 マチャコスの事件は、被害者のヤギが殺されているため、「獣姦の是非にかかわらず、動物虐待の観点から犯罪だ」という意見が優勢かもしれない。一方、楽しげに行われている獣姦ならばどうだろうか? まずは、海外の過激動画サイト「theYNC.com」に公開された動画を見てほしい。

 1人の老人が牝馬のお尻に接吻した! かと思いきや、なんと、牝馬にクンニし始めたではないか!? 帽子を取られた老人は、まるで自らのテクを誇示するかのように、舌先で馬の性器を舐め回す。子どもたちに見られているにもかかわらず、恥ずかしがるどころか、満面の笑顔でクンニに励んでいる。馬も抵抗する気配を見せない。老人の舌で性器を刺激され、気持ち良くなってしまったのだろうか? 笑い声と歓声が飛び交う昼下がりのオーラルセックスだ。

 動画の老人が、どんな意図があって馬にクンニしていたのかは不明だ。しかし、世界中には、動物相手にしか欲情しない正真正銘の動物性愛者も存在する。昨年10月、英紙「The Mirror」は、そうした動物性愛者のための“獣姦専門の売春宿”がセルビアの首都ベオグラードにあると報じた。この宿では、70~150ユーロ(約9千~2万円)でヤギやヒツジ、サル、犬、猫、ガチョウ、牛などの動物と性行為を楽しめる。追加料金で50ユーロ(約7千円)を払えば、行為を撮影することもできる。宿には、ドイツやオランダ、スウェーデン、イギリスなどからバスツアーで団体客が訪れるという。動物愛護団体「リヴァイアサン」は宿の場所を特定しており、警察に通報する予定だという。

 獣姦を動物虐待と見なして同宿を非難するリヴァイアサンだが、その主張の背景には「動物には自由意志がないのだから人間との間に恋愛は成立しない」という解釈があるのだろう。しかし、自由意志を根拠に人間と動物の関係を論じるならば、動物のペット化や家畜化も全て“虐待”になってしまうのではないか? 何よりも、動物性愛者に“異常”のレッテルを貼り、全ての獣姦を“犯罪”扱いするのは、同性愛を弾圧するのと同じ人権侵害ではないのか?

 マチャコスの事件のような残虐な獣姦を法的に規制するならまだしも、もし馬にクンニする老人やセルビアの宿に通う客まで逮捕するとなると、それは権力の濫用にもなりかねない。ヨーロッパ諸国では獣姦の違法化が進み、動物性愛者たちは行き場を失いつつある。性的マイノリティを多数決の論理で排除しようとするこうした動きは、テロリストたちに対する人権侵害すら正当化する「テロとの戦い」にも通じるものがあるように思える。「動物愛護」という錦の御旗には注意が必要だ。
(文=標葉実則)

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コメント

1:匿名2018年2月 2日 19:35 | 返信

猫とか死ぬだろ猫がクソ

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