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 流行に合わせてスタイルを変えていく音楽シーンだが、昔から変わらないのが“ファンによる執拗な分析”だ。プロモーションビデオのワンシーンや歌詞の一節が、世界中のファンによりさまざまな憶測を生んでいる。今回は、そんなファンの調査によって判明した“陰謀論”が囁かれる楽曲を5つ紹介しよう。


■ハリウッドセレブはカニバリズムがお好き?

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画像は、「KATY PERRY」公式サイトより

 ケイティ・ペリーは、自身の楽曲「Bon Appétit」のPVに“料理”として登場。終盤、“料理”を食べようとしていた客たちが“人間パイ”となってしまい、ナイフとフォークを持ったケイティが怪しく笑みを浮かべているシーンで締めくくられている。

 いくつかのWEBメディアは、ケイティがフランスのインタビューで「この曲はカニバリズムを意味している」「ハリウッドの歌手や俳優たちは、本当はカニバリズムが大好きなのだが、キリスト教の教えを守るために人間を食べないだけ」と明かしたと伝えている。しかし、このインタビュー自体の信憑性はあまり高くないようだ。陰謀論者によると、この説はテイラー・スウィフトとそのファンがケイティを皮肉るために広めたものだという。

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画像は、「KiSS 105.3」より

コメント

2:匿名2018年2月24日 15:30 | 返信

そもそも、音痴すぎてブスすぎるテイラーが売れた事は謎。カニエウエストの気持ちは皆んな思ってた。ツイでのニッキーの発言に過剰反応したテイラー、お前の事じゃねぇよ、て本人も周りも失笑。カルビンに促されて謝罪したが、アワードのヤラセを自分から暴露したようなもん。同じ例だとアリアナグランデ。最初はアーティストらに失笑されてたステージがある時期から特別変化もないのに不自然すぎる位にアーティストらが絶賛。これ黒だわ、と。ケイティはデビューから過激な一発屋で終わりに見えた。こんなダサい歌が何故?と思う不自然なシングルチャート10入りが連続したセカンドアルバム、当時の親友のリアーナからケイティ絶頂期にあれはアーティストじゃないから発言、彼女とケンカ中でもない、自然に発言、ケイティも何も反論しなかった。まだまだ沢山ある。最近はあまりにひどすぎると感じる。何故こんなのが?てのが不自然なゴリ押し。昔ビーバー出てきた時のアーティストらの対応が楽曲に対し不自然に良かった事、最近の様を見てると自分のやらかした事が死んだ後に返ってくると理解したみたいな異常な変化。テイラーゴリ押しから完全に終わった洋楽ポップス界。実力ある黒人を不自然に消して実力が伴わない白人ばかりになった。テイラーも最初はアーティストに馬鹿にされてた。割とハッキリ彼女の音楽性をコキ落としてた人もいたが。今はテイラーに群れたがる二流ばかりがワンサカ。でも男性は絶対近づきたがらない。

1:匿名2018年2月17日 23:54 | 返信

もしもキリスト教が無ければ白人はカニバリズムに染まっていたのか?

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