>  >  > 理解不能なオナニーを楽しむ女! うんこソーセージ、生きたネズミ…

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画像は、「Gore Brasil」より

 勃起した男性器に装着して使用するコンドーム――。本来、避妊や性病予防のために使われるゴム製品だったはずが、近年は別の用途での利用が模索されているようだ。2014年には、コンドームを使った料理のレシピを紹介するレシピ本『作ってあげたいコンドームごはん』が登場。著者は、日本の男性のコンドーム装着率に危機感を抱き、コンドームを身近に感じてもらうために料理本を考案したという。ネット上で賛否両論の嵐が吹き荒れ、海外メディアでも紹介されるほど話題となった。

 そして2017年には、アメリカでワイン専用のコンドーム「ザ・ワイン・コンドーム」が販売され、こちらもネット上で話題となっている。この商品は、ワインの口に装着してボトルを密封するために使われる。2014年、ローラ・バートレットさんと彼女の息子、ミッチ・ストラーンさんがワインの口をコンドームで密封することを発案。彼らは次々とアイデアを商品化し、最近では、さまざまなサイズのワインボトルに対応する新デザインを発表している。ザ・ワイン・コンドームは現在、1箱6個入りが10ドル(約1100円)で販売されている。

 多様なアイデア商品の原形となってきたコンドームだが、もっとも使用頻度が高いであろう性行為の時でさえ、実に独創的な使われ方をすることがある。そんな斬新な用途の一つを、海外の過激サイト「Gore Brasil」から紹介しよう。

 問題の動画は、女性の脱糞シーンから始まる。彼女はなんと、コンドームの中に排泄しているのだ! 肛門から捻り出されるウンコが、ゴムの袋にどんどん収まっていく。伸縮性があって丈夫なコンドームは、裂けることなく、彼女の排泄物を包み込む――。脱糞が終わった彼女が、指でウンコを押し込んで形を整えると、コンドームは茶色いソーセージのようになった。では、これを使って何をするのか? すると彼女は、ウンココンドームを膣に挿入したではないか。その後、彼女はうんこコンドームを口に咥えてフェラチオ! そう。彼女は、自らの排泄物を使って特殊な自慰行為を楽しんでいるのだ。

 衝撃的なスカトロオナニーから画面が変わって、次はネズミを使ったアナニーが始まる。こちらでは、生きたネズミが肛門に押し込まれ、最後には体内に収容されてしまう。アナルから垂れているネズミの尻尾が実にシュールである。

 いずれも常人には理解不能なオナニーだが、ウンコにコンドームを装着するという発想は安全にスカトロを楽しむ方法として注目に値する。雑菌まみれの不衛生なものを膣や肛門に挿入するときにこそ、コンドームは役立つのだ。どうせなら、ネズミにもコンドームを装着すべきだったのではないだろうか?
(文=標葉実則)

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コメント

4:匿名2018年2月13日 11:19 | 返信

いろんな人がいるなぁ

3:匿名2018年2月13日 03:41 | 返信

えっろ、抜いたわ

2:匿名2018年2月 7日 09:18 | 返信

ネズミが可哀想。胸糞

1:トランプ大統領2018年2月 7日 01:24 | 返信

こんな変な記事を書くお前の方が理解不能だ。
よくこんな動画探してきたな感心する。それとも自分で作ったのか?

それはさて置き、この記事は
TOCANAで唯一堂々と書き込みをしている、この私へのメッセージであることは理解できる。
ということで貴様は生のミッキーマウスということでいいのかな?
自分のことを不衛生というなら
ろくでもない人間?ロボットであるというのは自覚しているんだな?
前にも言っていたよな?自分で頭がおかしいキチガイで危険人物で信用できないチョンであると。
よし、間違いないということで、珍しく自分から答えてくれたついでに質問する。
火星に行くとみんなうんこになり
私が主張するカレーは疑似ウンコの食べ物であり
スパイスにコリアンダーとチョンの名を仕込んだのは
貴様の陰謀である間違いないか?答えろ!ねずみ男よ!

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