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画像は、『原宿百景 (SWITCH LIBRARY)』(スイッチパブリッシング)

 女優・小泉今日子が所属事務所「バーニングプロダクション」からの独立と同時に、俳優の豊原功輔との“ゲス不倫”を発表したことが波紋を広げている。スポーツ紙デスクが語る。

「2月1日に小泉が代表取締役を務める『明後日』という会社の公式サイトで発表されました。事務所独立に関しては、まあ、これまでもささやかれていたので驚きはなかったのですが、豊原との恋愛宣言には仰天。よくわからない展開になってしまったのです」

 頭を抱えたのは各スポーツ紙のバーニング担当、通称“B担”だ。彼らは「恋愛つーか、ただのゲス不倫だろ!」と一斉に突っ込んだそうだが、バーニングは芸能界に隠然とした影響力を及ぼすコワモテ事務所。いくら小泉がバーニングから独立したとはいえ、36年間も在籍した重鎮タレントを、ベッキーのように叩くわけにもいかない。

「そのため、なぜか『キョンキョンらしい』とか『潔い』とか持ち上げる記事が相次ぎました(笑)。ワイドショー番組のコメンテーターもみんなバーニングに忖度する穏便コメントばっかりでしたね」(同)

 だが、そもそも疑問なのは、なぜこのタイミングで不倫を発表したかである。独立のあいさつで「実は不倫しています」とわざわざ明かす必要はまったくないだろう。小泉は公式サイトのコメントで「人間としてのけじめ」と綴っているが、抽象的すぎて判然としない。その本当の理由を芸能プロ関係者が証言する。

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コメント

1:匿名2018年2月 8日 14:33 | 返信

誰かと思えば、平気でデタラメ記事書くtocanaさんじゃないですか。
おかげで恥かかされたわ(怒)

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