>  >  > 女がカエルを出産する最悪映像が流出!

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※2頁目に衝撃的な動画を掲載しています。苦手な方は文章のみご覧ください。

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画像は、Colleen IMG_2088/from Flickr CC BY 2.0


 人体の穴という穴には、意図的であれ非意図的であれ、さまざまな異物が侵入し得る。以前トカナで紹介した通り、アナルにビール瓶やガスボンベなどを突っ込んでオナニーしていたら抜けなくなったという「直腸異物」は、異物侵入の代表例であろう。また、耳穴や鼻穴からゴキブリなどの虫が入り込む事件もしばしば発生している。そんな異物侵入の中でも、女性にしか起こらないのが「膣内異物」だ。海外の動画サイト「LiveLeak」から、ショッキングな膣内異物の映像を紹介しよう。

 下半身をむき出しにして仰向けに寝ている女性――。彼女の膣を男性の指先がかき回している。男性は、膝で女性の腹部を圧迫する。SMプレイの最中なのか? しかしこの後、割れ目からは、驚くべきものが取り出される。男性の指先がピンク色の肉の奥にある何かをつまんだ。それを引っ張ると、ひょろ長い緑色のものが飛び出してきた。しかも2本! それらをさらに引っ張ると太いものがズルズルッと現れたが、その正体はなんと、カエル! まるで女性がカエルを出産したかのような異様な動画だ。

 この動画は、人間以外の動物と性交した女性が人ならぬものを産み落とす異類婚姻譚を彷彿とさせる。しかし、実際のところは、何らかの理由で女性の膣内にカエルが侵入したと考えるのが妥当であろう。膣内異物の代表例としては、タンポンやコンドームが挙げられる。これらは生理用品や避妊具なので、ヴァギナの奥に入っていても不思議ではない。一方、カエルが入っていたとなれば、オナニーや異物挿入プレイの一種と考えられる。体内に生物を取り込むことでその蠕動(ぜんどう)を楽しむのだろうか?

 自慰行為による膣内異物というと特殊な事例のように感じられるが、数は少ないものの日本でも報告されている。しかも、患者が低年齢なのに驚かされる。「膣内異物による膀胱膣瘻の1例」(2005)では、14歳少女が1年前にスプレー缶を自分で腟に挿入し、キャップが腟内に残ったまま抜いてしまい、そのまま放置していた、という事例が報告されている。また、「診断までに1年半を要した膣内異物の5歳女児例」(1995)では、5歳幼女の膣内からビー玉3個、人形の靴1足、プラスチックのビーズ7個、菓子包装紙1枚が摘出されたという。

 幼少期から異物挿入オナニーを行なっていた女性は、さらなる刺激を求めて小動物や昆虫、小魚などをヴァギナの奥に取り込むのかもしれない。しかし、こうした自慰行為は人体にとって危険であり、動物虐待と非難されることもあるだろう。どんな性癖や嗜好も尊重されるべきだが、カエルなどの小動物を膣内に入れるのは、かれらの尊厳を守るためにも絶対にやめるべきである。
(文=標葉実則)

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コメント

2:匿名2018年2月 9日 07:33 | 返信

アナコンダねじ込むエロ漫画とか無かったっけ?

1:匿名2018年2月 9日 00:42 | 返信

カエルがかわいそう…

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