>  >  > プーチンの極秘実験で誕生してしまった「グロすぎる魚」

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「ロケットの破片が川に落ち、核燃料が流出した影響で、シベリアの川魚がグロい“龍”に変わってしまった……!!」

 今、カザフスタンでは、突如姿を現した2匹の龍の話題でもちきりだ。しかもこの龍、まったくカッコ良くない。それどころか、とにかくグロい見た目なのだという。では早速、その写真を見てみよう。

mutantfish1.JPG
Daily Mail」の記事より


■頭に角が生えた突然変異のカワマス

……なんじゃこりゃ!? 頭に太い角が生えている――それぞれ2本と4本だ。2匹とも、頭のサイズは人間の手よりも大きい程度。乾いた状態でこのサイズなら、生存中はもっと大きかったかもしれない。

 歯の数が妙に少ない気がするのは筆者だけだろうか? 2匹ともこんな隙っ歯で何を食べて暮らしてきたのか、まったく想像できない。プランクトンや小魚なら、歯の隙間から逃げてしまうだろうし……。

 同国を流れるイルティシ川でこの奇妙な魚を釣ったのは、現地の釣りファンの男性だ。彼は興奮気味にこう話す。

RussianRiver_1.jpg
Daily Mail」の記事より

「いつもの川釣りと比べてキャッチがもの凄かったから、これは大物だぞ! とワクワクしながら釣竿を引きまくったんだ。すると、水面から顔を出したのは変な龍。1匹は14キロもあって頭に角が2本生えていた。もう1匹は半分の7キロだけど、角の数は倍の4本。まあ、とにかくキモかったね」

 この2匹はもともと「カウカマス」だったとの説が有力だが、グロく変わり果てた姿を見た地元住民たちは、「またイルティシ川か……」と憤りを隠せないという。どういうことか?

コメント

4:トランプ大統領2018年2月14日 00:55 | 返信

>>3

まったくその通り。
作りものにしか見えない。生きた状態でアップしてもらわないと。
それとも、ドラゴンを喰ったとでも言いたいのか?殺されたいのか?
私はいつでも戦争出来る準備をしている。
貴様らが朽ちるまで止めるつもりはない。例え100年間戦争を続けてもいい。
戦争をしている方が科学技術が進化するし、ゴミ屑のような人間が死んでくれて健全だ。
麻薬戦争を仕掛けたドゥテルテ大統領のように
超法規的殺人で生きる価値のない人間をジャッジして抹殺していく計画なので、世の中の奴はすべて選別されるし、すでに電子機器を使って人間は監視されている。
ネットやらスマホやら操作していたら私生活など全部知られているようなものだ。
いろいろ細工がしてあるらしいからな。
テレビの前で裸になってチンコまるだしだとチョンがうるさいぞ。なんかチンコがどうだとか見えているとか言っていた。この世にプライベートなどない。

3:匿名2018年2月13日 17:02 | 返信

>胴部は食べてしまったという
普通食わんだろw

2:匿名2018年2月13日 15:26 | 返信

このツノは作り物では

1:匿名2018年2月13日 15:25 | 返信

フェイクくさいなw

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