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クソ野郎と美しき世界

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※画像:SMAP


 元SMAPの草彅剛、香取慎吾、稲垣吾郎が主演のオムニバス映画「クソ野郎と美しき世界」は4月6日に公開されることが決まり、すでにクランクインしたのだが、水面下では早くも揉めに揉めたという。“元凶”は元SMAPのチーフマネージャーの飯島三智氏だとか。飯島氏はまるでSMAP全盛期のように脚本に文句を付けまくり、各監督らから大ブーイングがあがっているというのだ。

「クソ野郎と美しき世界」は4話構成のオムニバスで、1話から3話まで元SMAPの3人がそれぞれ主演、最終の4話で全員が揃うという形となっている。監督&脚本も豪華で、爆笑問題の太田光、園子温監督、山内ケンジ監督、児玉裕一監督と、お笑い界や映画界、CM界の大物を揃えた。2週間限定の公開で、早くもヒットが予想されているが、現場は大混乱している。

「飯島さんが脚本にダメ出しを連発し、勝手に書き換えているからです。これには脚本を担当する大物たちがブチ切れする事態となっています」(映画関係者)

 飯島氏のやり方がさすがに許せなかったのだろう。太田が代表して口火を切った。ラジオ番組や制作会見で「『飯島、お前この野郎!』って。『いつまでもジャニーズだと思うなよ』って」「飯島と相当揉めた」などと事あるごとに飯島氏の名前を出して、トラブルがあったことを公にしたのだ。

「あまりにも様々なところで太田さんが飯島さんの名前を出しているので、半分ネタだと思われるでしょうが、決してこれはネタではありません。脚本に文句を言われた時は本気で怒ってしまい、降板の危険性すらありました」(前同)

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コメント

2:匿名2018年2月19日 19:37 | 返信

ジャニーズ事務所がらみのネタやSMAP解散ネタはもううんざりしています。
正直もう思い出したくはない。
終わらせたのは自分たちなのだし、それをファンも受け入れたわけです。
そのファンを巻き込んでいつまでもSMAPごっこはずるいです。
ファンは今の本人をみたいわけで、過去の繰り返しを求めているわけではないと思います。
新しい新しいという割にはしがらみやなんやかやで癒着があるのでしょうし、そういった意味では何も変わっていないのでは。

人気商売では仕方ないのかも知れませんが、みぐさいことを発信したり、むやみに挑発したり過去ネタで引っ張るやり方は旧いし醜い。しんどいです。
ドロドロは日常溢れかえっているし、いちいち芸能人さんやメディアさんがフィードバックしなくてもいいのでは?結局概ね人のネタを食い物にして稼いでいるわけだからを見せつけて巻き込んで責任は取らないでは道理にかなわないです。
SMAPはSMAP、新しい地図は新しい地図でいいでしょ。
飯島さんネタも同様です。
あまり前情報が多いと映画までに飽和状態ですべりますよ。創る側は製作に専念してほしいです。

3人がテレビの民放から消える云々ネタも、裏ではいろいろ繋がっているくせに派閥もめみたいなことをひけらかしておいしいことにはつるんでファンは置き去り?なんだかつらいです。
同じことばかり繰り返すのは新しくない証拠ですよね。
人の思いで食いたい割にそういったところが潔くない。
クソ野郎ネタで片付けられるのが羨ましいですよ。
ファンがわくわくする何かをしてほしいです。

1:匿名2018年2月19日 02:08 | 返信

又嘘記事かよ

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