• このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント1
関連キーワード:

ASKA

A1NIguLHlLL._SL1500_.jpg
画像は、『Too many people』(インディーズレーベル)より

2015年に覚醒剤取締法違反で有罪判決を受けた歌手のASKAが、一緒に逮捕された愛人女性のTさんと同棲中であると、17日発売の写真週刊誌「フライデー」(講談社)が報じた。同誌によると、ASKAが自宅兼事務所にしているマンションに、Tさんが頻繁に出入り。2月にはほろ酔いのTさんがASKAのプレゼントでも買い込んだのか、大量の紙袋を持ってマンションに帰ってきたこともあったという。同誌ではツーショットはないものの、2人が1つ屋根の下で暮らしていることを証明する写真が複数枚掲載されている。ASKAは記者の直撃取材に最初こそ「バカバカしい」と相手にしなかったが、後日関係者を通じて「僕のことを心配してくれる多くの仲間たちがここ(
事務所兼マンション)に来てくれています。フライデーの言う女性も、応援者のひとりです」と回答している。

 ASKAはフライデーで記事が掲載されることを知り、16日にブログを更新。「質問は『○○さんをお見かけするのですが?』 答えはしませんでしたが、僕の中では『あ、そうですか。』でした。しかし、どうせ質問されるのでしたら『○○さんも、お見かけするのですが?』にして欲しかったなと」と記者とのやりとりをつづった上で、○○さん「も」の部分を赤字で強調した。ようはTさん以外にも出入りしている人物がいると言いたいのだろう。

 それはさておき、今回の報道には“裏テーマ”がある。記事でも触れられているが、ASKAとTさんの密会情報を掴んだフライデーは昨年末から取材を開始。昨年12月25日のクリスマスを2人で一緒に祝ったことも記されている。

「ポイントは2人の密会情報をどこから得たのか、だ。どうも警察に近い筋からの情報だったようだ」とは事情を知る関係者。なぜ警察が!? と思うかもしれないが、2016年11月にASKAは再び覚醒剤取締法違反容疑で逮捕。採取した尿を検査したところ陽性反応が出たことが決め手となったが、後日、ASKAは「用意しておいたお茶を尿の代わりに採尿カップに入れた」「覚醒剤は使っていない」と主張し、それが通って不起訴処分となった。

関連キーワード

ASKA

コメント

1:匿名2018年2月25日 17:22 | 返信

謎の監視組織 ギフハブw
その正体は 麻取りか警察の内偵じゃね~の???
近いうちにヤクで再逮捕かもな 


コメントする

お名前
コメント
画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。