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画像は、「浜崎あゆみ」オフィシャルサイトより

 年齢を重ねても「美しくありたい、可愛くありたい」と思うのはごく自然なこと。それが芸能人ともなると尚更かもしれないが、その気持が暴走し(?)、年齢に似合わない“ぶりっこ”な姿を見せてアンチに叩かれてしまうことも。

 2月13日、移動中の様子を動画でインスタグラムにアップした歌手の浜崎あゆみ(39)。その中で、“あひる口”や舌をぺろりと出す仕草を披露したが、アンチからは「いつ見てもイタイですね」「本当に気持ち悪いな」「もういい加減にしたら?」と冷ややかな声が殺到した。「歌姫」と呼ばれた浜崎も、現在はことあるごとに劣化を指摘される状態。動画で“可愛らしさ”をアピールしたはずが、完全に裏目に出てしまったようだ。

 そこで今回は、浜崎のように“アラフォーなのにぶりっこ”と呼ばれる女性芸能人を紹介していこう!


●小林麻耶

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画像は、「小林麻耶」オフィシャルブログより

 まずは、元TBSアナウンサーで現在はフリーアナウンサーとして活躍している小林麻耶(38)。TBS入社前には『恋のから騒ぎ』(日本テレビ系)に出演して人気を博した小林だが、そのキャラクターから「ぶりっこだと思う女性タレント」ランキングの常連に。

 小林は2015年6月に放送された『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)で、西川史子(46)にぶりっこエピソードを暴露されたこともあった。西川によると、小林はたまたま乗ったタクシーでも運転手のことを名字ではなく名前で呼んでいたという。このトークを聞いていた古閑美保(35)は「ここまでの人見たことない」「銀座のママよりはるか上」と評価。また、2018年2月5日放送の『痛快TV スカッとジャパン』(フジテレビ系)では“ぶりっこ保育士”を熱演しており、ネット上では「演技? 素じゃなくて?」「リアルすぎる」といった声が相次いでいた。

コメント

1:匿名2018年2月28日 07:12 | 返信

小林麻耶は 芸能人ではなくて  
報道に向かないアナウンサーだろ
政治経済・訃報の原稿 読めなそう

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